【パワプロ2018】再現選手 – 2003 谷佳知

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プロフィール

経歴

  • オリックス・ブルーウェーブ(1997 – 2006)
  • 読売ジャイアンツ(2007 – 2013)
  • オリックス・バファローズ(2014 – 2015)

タイトル・表彰

  • 盗塁王:1回
  • 最多安打:1回
  • ベストナイン:5回
  • ゴールデングラブ賞:4回
  • 月間MVP:1回
  • オールスター優秀選手賞:1回

選手の特徴

巧みなバットコントロールを持ち、生涯打率.297を誇るアベレージヒッター・谷佳知

谷さんは1996年にドラフト2位でオリックス・ブルーウェーブに入団。

1997年、シーズン1年目の序盤から多くスタメン起用され、101試合に出場。
打率.272を記録。

1998年、主に中堅手として固定され起用初の規定打席に到達。
打率.284をマークする活躍を見せる。

1999年、打率.291、11本塁打、62打点をマークし、初のベストナインに選出される。

2001年、打率.325をマークしプロ入り初の3割超えを達成。
安打数は178を数え、うち52二塁打はシーズン歴代記録。
自身2度目となるベストナインと、初のゴールデングラブ賞を受賞。

2002年、打率.326をマークして2年連続打率3割、また41盗塁をマークして初の盗塁王を獲得。

2003年、キャリアハイとなる打率.350、21本塁打、92打点、189安打を放ち最多安打のタイトルを獲得。

2004年、規定打席には到達しなかったものの打率.317を記録。

その後は怪我の影響もあり中々思うような成績を残せず、2005年に読売ジャイアンツへトレード移籍。

2013年オフには古巣オリックスに復帰し、2015年で現役引退。


今回はオリックス時代の谷さんをパワプロ2018で再現!

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選手能力

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再現年:2003年をベースに2002年の要素も
参考データ:パワプロ10超決定版、プロスピ2004
  • 試合:137
  • 打率:.350
  • 安打:189
  • 二塁打:37
  • 三塁打:1
  • 本塁打:21
  • 打点:92
  • 盗塁:9
  • 盗塁死:2
  • 併殺:18
  • 守備率:.962
  • 失策:11

補足

今回は最多安打を獲得した2003年。
野手能力や特殊能力は過去作からそのまま流用。

自ら付けたのは『エラー』『併殺』『盗塁C』の3つ。
走塁もCで良かったかもしれない。

他に言うことは特にないかな。


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パワナンバー

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