経歴
  • 読売ジャイアンツ(2010 - )
タイトル・表彰
  • 新人王
  • 首位打者:1回
  • 最多安打:1回
  • ベストナイン:3回
  • ゴールデングラブ賞:3回
  • 日本シリーズMVP:1回

走攻守バランスが取れた選手で、ノムさんにも『天才』と言わしめた長野久義

長野さんは2009年にドラフト1位で読売ジャイアンツに入団。

2010年、3月28日に2番・中堅手としてデビューすると以降スタメンに固定されるようになり、128試合に出場。
打率.288、19本塁打、52打点、12盗塁を記録し、新人王を獲得。
また新人で19本塁打は球団史上3位。

2011年、4番に座ることが多く、シーズンでは打率.317、17本塁打、19盗塁をマークし、首位打者・ベストナイン・ゴールデングラブ賞を獲得。
数多くの選手が低反発球で成績を落とす中、前年以上の成績を残す。

2012年、打率.301を残し2年連続打率3割達成。
また173安打を放ち、同僚の坂本選手と最多安打を同時獲得。

2013年以降は調子の浮き沈みが激しいが、入団から8年連続二桁本塁打の記録を継続中。


今回はそんな長野選手が首位打者を獲得したシーズンをパワプロ2018で再現。


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再現年:2011年をベースに2012年の要素も。
参考データ:パワプロ2011,2012、プロスピ2011,2012
  • 試合:140
  • 打率:.317
  • 安打:164
  • 二塁打:20
  • 三塁打:4
  • 本塁打:17
  • 打点:69
  • 盗塁:19
  • 盗塁死:8
  • 四球:48
  • 三振:85
  • 併殺:11
  • 守備率:.989
  • 得点圏打率:.344
選手能力は、パワプロとプロスピ両方を参考にしつつほんの少しだけアレンジを入れた感じ。

『守備力』『走塁』『送球』『アウトコースヒッター』『エラー』は自分の判断で。

守備力はパワプロとプロスピは共にDなんだけど、Cに。
その代わりに『エラー』を付けた感じ。
この当時は良く巨人戦を観てたんだけど、大事なところでエラーをするイメージがめちゃくちゃ強かった故に。

その他の特殊能力なんかはパワプロとプロスピ両方を参考にって感じです。


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