経歴
  • 阪神タイガース(1990 - 2000)
  • ニューヨーク・メッツ(2001)
  • サンフランシスコ・ジャイアンツ(2002)
  • ニューヨーク・メッツ(2003)
  • 日本ハムファイターズ(2004 - 2006)
表彰
  • ベストナイン:3回
  • ゴールデングラブ賞:10回
  • 月間MVP:2回
  • オールスターMVP:2回
  • オールスターゲーム優秀選手賞:3回

チームどころか球界全体のムードメーカーで、成績よりも記憶に残るスーパースター・新庄剛志

誰とも打ち解ける陽気な性格は、メジャーで大問題児と名を馳せたバリー・ボンズとも打ち解けるほど。

外野手としての守備は超一流。
打球反応・ポジショニング・走力の良さが相まって守備範囲がめちゃくちゃ広い。


今回は日本ハム時代の新庄剛志さんをパワプロ2018で再現してまいりました!


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再現年:2004年
参考データ:プロ野球選手名鑑'05、パワプロ11決定版、パワプロ12、プロスピ5
  • 試合:123
  • 打率:.298
  • 安打:150
  • 二塁打:28
  • 三塁打:3
  • 本塁打:24
  • 打点:79
  • 盗塁:1
  • 盗塁死:3
  • 犠打:12
  • 四球:15
  • 三振:58
  • 併殺:6
  • 守備率:.982
今回は日本ハム移籍1年目の2004年。
これと言って言うことはないかな。

ただ『内野安打◯』辺りは欲しかったかなという印象。
バントヒットのイメージがめちゃくちゃ強かったから、2016では『バント◯』ではなくて『内野安打◯』を付けてたのよね。
しかし、パワプロでもプロスピでも付いてないので見送り。

また、意表をつくバントが非常に巧い。
この年だけでもバントヒットを5本以上決めているので、『バント◯』。
犠打も12個決めている。
バントのイメージが無いかもだけど、パワプロでもプロスピでも付いている。

盗塁成功率は通算で見るとそこまで低くないんだけど、意図数が少ないものの2004年は3割程度なので『盗塁F』に。

基本的に守備率は高くないのだが、パワプロやプロスピでは守備率=守備力とは言えない。
パワプロの守備力とは、単純にポジショニングや動作の速さ。
新庄さんはその辺の能力が長けているので守備力A。
代わりに捕球はD。(Eでも良いかも)
この年はリーグ最多失策を喫している。

というわけでこんな感じでございます!


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