• ニューヨーク・ヤンキース(2005 - 2009)
  • ワシントン・ナショナルズ(2011 - 2012)
  • トロント・ブルージェイズ(2013)
  • サザンメリーランド・ブルークラブス(2015)
  • カンザスシティ・ロイヤルズ(2016)
タイトル
  • 最多勝:1回

台湾が誇るスーパースター・王建民
ニューヨーク・ヤンキースのエースとして活躍し、オリンピックやWBCでは日本を大いに苦しめた台湾歴代ナンバーワン投手である。

王は2000年にニューヨーク・ヤンキースとマイナー契約を結ぶ。

2005年にメジャーデビューを果たし、8勝5敗をマーク。

2006年、防御率3.63、19勝を挙げ最多勝を獲得。
サイ・ヤング賞の投票も2位だった。

2007年はエースとして君臨、防御率3.70、19勝7敗をマークした。

その後は怪我に苦しみ、中々思うような成績が残せずにいる。

現在は母国台湾の富邦ガーディアンズのコーチを務めるが、現役引退は表明していない。

今回はそんな王建民のヤンキース時代をパワプロ2018で再現!


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再現年:2006年
参考データ:メジャーリーグ選手名鑑、MLB The Show06,07
  • 試合:34
  • 防御率:3.63
  • 勝敗:19勝6敗
  • セーブ:1
  • 投球回:218
  • 奪三振:76
  • 与四球:52
  • 対左防御率:3.31
  • 対左被打率:.275
  • 得点圏防御率:13.06
  • 守備率:.983
  • 被本塁打:12
まず特筆すべき点は高速シンカーでしょう。
最速157km/h、平均球速149km/hってのは異常ww
というのも、実際はシンカーではなくツーシーム。(握りがツーシームで、変化がシンカー)
ただ、現地ではシンカーの括りになる場合が多い。
このシンカーはオリジナル変化球で再現しました。
球速は絶好調時で155〜157km、変化量は6になってるけど変化を抑えたので実際は2〜3くらいの変化量です。
自分でもめちゃくちゃ良く再現できたなと思うくらいの出来です!

⬇︎こんな感じ。

変化量を6まで上げたのはCPU操作時に多投させるため。
変化球中心』を持たせてるので、恐ろしいくらいにシンカーを投げまくりますww

打球反応◯』は個人的な観点から付けさせていただいてます。

てことで、今回も中々良い出来なので、是非ともつかってくださいませ!


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