• 読売ジャイアンツ(1996 - 2006)
  • 横浜ベイスターズ(2007 - 2009)
表彰
  • 新人王
  • ゴールデングラブ賞:4回

優れたポジショニングによるフィールディングでファンを魅了した仁志敏久さん。
仁志さんが退団して以降、ジャイアンツは長いこと二塁手を固定できないでいる。

仁志さんは1995年にドラフト2位で読売ジャイアンツに入団。
入団1年目から三塁手のレギュラーとして活躍し、打率.270、7本塁打、24打点をマークして新人王を獲得。

1997年に二塁手に転向し、この年は外野手としても出場している。

1999年、守備力が大幅に上昇し自身初となるゴールデングラブ賞を獲得。
この年から4年連続でゴールデングラブ賞に輝いている。
打撃面も向上し、打率.298、9本塁打、42打点を記録。

2000年は長打力も上昇し、打率.298、20本塁打、59打点をマーク。

2002年は打率.244で打撃は絶不調だったが、22盗塁で盗塁成功率100%を記録。
盗塁20以上で100%はセリーグ史上初の快挙。
得点圏打率も.320とチャンスには強かった。

2004年は1番打者ながらキャリアハイの28本塁打を記録。

2005年以降は小坂誠のFA加入や脇谷亮太の台頭もあり出場機会が減少。

2006年オフに横浜ベイスターズへ移籍し、2010年に現役引退。


今回は巨人時代の仁志さんをパワプロ2018で再現!!


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再現年:2000年をベースに他年度の要素も
参考データ:パワプロ2000決定版
  • 試合:135
  • 打率:.298
  • 安打:167
  • 本塁打:20
  • 打点:58
  • 盗塁:11
  • 盗塁死:19
  • 三振:89
  • 守備率:.994
ステータスや特殊能力はパワプロ2000決定版を参考に作らせていただいております。
守備力はBでも良かったかも。
この年に限って言えば守備率が高く失策も割りかし少ないんだけど、『エラー』を付けました。
その代わり、捕球はB。

弾道が4なのはミスではなく、パワプロでも4だったのでそのまま流用。

まぁほとんどがコピーなので特にこれと言って言うことはございません!

盗塁成功率は年によってかなりムラがあるんだけど、基本的に上手くはない。

『走塁』はCでも良かったかもしれない。


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