【パワプロ2018】再現選手 – 2006 松坂大輔

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プロフィール

経歴

  • 西武ライオンズ(1999 – 2006)
  • ボストン・レッドソックス(2007 – 2012)
  • ニューヨーク・メッツ(2013 – 2014)
  • 福岡ソフトバンクホークス(2015 – 2017)
  • 中日ドラゴンズ(2018 -)

獲得タイトル・表彰

  • 新人王:1回
  • 沢村賞:1回
  • ベストナイン:3回
  • ゴールデングラブ賞:7回
  • 最多勝:3回
  • 最多奪三振:4回
  • 最優秀防御率:2回

選手の特徴

"平成の怪物"と呼ばれ、またこの世代に有望な選手がたくさんいたことから、それらの選手は総じて『松坂世代』と呼ばれている。

松坂選手は1998年にドラフト1位で西武ライオンズに入団。
甲子園の決勝でノーヒットノーランを達成したり、当時の高校生の中では異次元の活躍を見せていたため、入団当初から大いに期待されていた。

1999年、開幕から開幕ローテーションに加わり、防御率2.60、16勝5敗をマークし、新人王、最多勝、ベストナイン、ゴールデングラブ賞を獲得。

2000年、14勝を挙げ2年連続最多勝、144奪三振で初の最多奪三振、2年連続でベストナインとゴールデングラブ賞を獲得。

2001年、15勝を挙げ3年連続最多勝、214奪三振で2年連続最多勝を獲得、3年連続でベストナインとゴールデングラブ賞を獲得した。
また沢村賞も獲得したが、防御率3.60、15敗だったため賛否が分かれた。
しかし、新人から3年連続最多勝は史上初の快挙。

2003年は防御率2.83を記録して初の最優秀防御率、2004年も防御率2.90を記録して2年連続で最優秀賞防御率のタイトルを獲得。

2006年は第1回WBCの日本代表として出場、3勝、防御率1.38をマークしてMVPを獲得。
シーズンではキャリアハイとなる防御率2.13、17勝5敗200奪三振をマークするが、惜しくも沢村賞を逃す。
オフにはポスティングシステムを行使して、ボストン・レッドソックスに入団。


今回はライオンズ時代の松坂選手をパワプロ2018で再現してまいりました!

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選手能力

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とりあえずこんな感じで作りました!
ベースは2005〜2006年っす!!!
  • 試合:25
  • 防御率:2.13
  • 勝敗:17勝5敗
  • 投球回:186.1
  • 奪三振:200
  • 与四球:34
  • 与死球:3

補足

参考データはプロスピ3、パワプロ13決定版など。

最高球速は155km/h。
この年は意外と制球力が良いので(データを見ると)、コントロールCに。
パワプロ13決定版だとまさかのA。

ちなみに『スロースターター』『シュート回転』で有名なのですが、パワプロのこの年の査定では付いていない。(前年査定のプロスピ3では付いてる)
俺はイメージが強いことと、2005年もベースにしているので付けました。

ジャイロボール』は昔のパワプロだと付いてるんですけど、その正体は「カットボールの抜け球であってジャイロボールではない」と本人が発言してから付かなくなった模様。

四球』はイメージが強いと思うんだけど、特殊能力を付けるほど与えていないので見送り。
2003年以前だったら間違いなく付けてるww

またクイック速度は球界トップクラスらしいので『クイックB』。
ただ、癖を見抜かれると簡単に盗塁されるみたい。
ただ、この特殊能力は純粋なクイック速度なのでC〜Bで良いと思う。

ノビB』は完全に見たイメージ。

野手能力はプロスピ3のデータを参考にしております。
ミートはFまで盛ったけどもww
弾道も3まで上げておきました。
元々打撃能力には定評があって、プロ入り後も本塁打を結構打つしなww

てことで今回も中々良い感じに完成したので是非ダウンロードしてみてください。

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パワナンバー

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