【パワプロ2018】再現選手 – 2011 浅尾拓也

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プロフィール

経歴

  • 中日ドラゴンズ(2007 – )

獲得タイトル・表彰

  • 最優秀賞中継ぎ投手:2回
  • ゴールデングラブ賞:1回
  • MVP:1回

選手の特徴

独特のフォームから放り出す速球と鋭く落ちるフォークで球界を魅了したイケメンリリーフ・浅尾拓也選手。

全盛期の速球や制球力、変化球に目が行きがちだが、牽制と守備も超一流。

浅尾選手は2006年にドラフト3位で中日ドラゴンズに入団。
ドラゴンズ以外からは指名を受ける気が無かったようだ。

当時は先発投手として入団し、2009年の中盤頃まで先発を務めていた。(同年には開幕投手にも抜擢されている)

2009年のシーズン中盤でリリーフに転向すると才能が開花。
7月には月間11ホールドを挙げ、セリーグ新記録を樹立し、月間MVPにも輝いた。

2010年、1年を通してセットアッパーに固定されると、21試合連続ホールドポイントという日本新記録を樹立。
シーズンでは47ホールドを記録し、日本新記録を樹立。
この記録は未だに破られていない。
防御率も1.68と抜群の安定力を誇った。

2011年も前年同様にセットアッパーとして活躍。
この年はクローザーを任されたり、ロングリリーフを任されたりとフル回転のシーズンとなった。
最終的にリーグトップの79試合に登板し、防御率0.41、45ホールドを挙げ2年連続で最優秀賞中継ぎを獲得。
また、シーズンで先発登板が一度もない投手として史上初となるゴールデングラブ賞を獲得。
更には中継ぎ投手としては異例の年間MVPにも輝いている。


だってさ、この無死満塁の場面を0に抑えた衝撃的な試合が今でも脳裏に浮かぶんだもんよ…
個人的には『対ピンチB』を付けたかったけども…ww

しかし、プロスピ2012では付いていない!
パワプロ2011決定版だったら付いてるんだけどね。
まぁこの辺は好みの問題か?

回復A』『奪三振』『牽制◯』『クイックB』『逃げ球』『打球反応◯』は必須。
このシーズンの球速の最高と最低の差が52km/hもあることから『緩急◯』。
上記の特殊能力はプロスピでも付いております。

勝ち運』は個人的に付けさせてもらいました。
前年が12勝で、2011年が7勝。
援護率も4.55と中々高い数値なので付けさせてもらったって感じ。

フォークはオリジナル変化球でアレンジしてます。いわゆる『高速フォーク』に。
パワプロのSFFではあんな落ち方を再現できんww
よって、速度の速いフォークをオリジナル変化球で再現しました。

ちなみに、パームは変化量1でも良いかも。
実はパームの使用率はわずか2.8%なので、正確な精度が分からない。

野手能力に関しては、本当は守備力Aにしたかったんだけど、ポイントが足りなかったーww
こっちを優先すると、『奪三振』と『逃げ球』が付けられなかったのでBで止めた感じ。
2012決定版だとBなんだけど、最新作の2018ではAに戻っている。

てことで今回はこんな感じに仕上がりました。

それにしても、南国リゾートでドラフト後に二刀流を破棄できるようになったので、めちゃくちゃ強い投手が作れるようになりましたな!

投手に関しては五稜郭より数段作りやすいって感じ。
ターン数も短いですしね。

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