• ヒューストン・アストロズ(2015 - )

表彰
  • ルーキー・オブ・ザ・イヤー(2015)

プエルトリコ出身でアストロズの若き主砲、カルロス・コレア
バランスの良い身体能力はまるで『アレックス・ロドリゲス』と言われるほどのポテンシャルを秘める。

とにかくパワーと強肩が持ち主の遊撃手で、23歳ながら3年連続で20本塁打を記録している。

2017年は青木宣親選手と同僚だった。



コレアは2012年にドラフト1位でヒューストン・アストロズに入団。

2015年にメジャー初昇格を果たすと、全試合遊撃手として先発出場。
99試合の出場ながら、打率.279、22本塁打、68打点を記録した。

2016年は自己最多となる153試合に出場。
打率.274、20本塁打、96打点を記録。
影に隠れているが盗塁技術が高く、盗塁成功率は非常に高い。

2017年はWBCプエルトリコ代表メンバーに選出され、準優勝に大きく貢献。
シーズンでは故障により一ヶ月半の離脱もあり109試合の出場に留まるが、打率.315、24本塁打、84打点を記録。

今回はプエルトリコを代表するコレアをパワプロ2018で再現!!


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再現年は2017年をベースに、2015〜2016年の要素も少し入れてます。
  • 試合:109
  • 打率:.315
  • 安打:133
  • 二塁打:25
  • 三塁打:1
  • 本塁打:24
  • 打点:84
  • 盗塁:2
  • 盗塁死:1
  • 三振:92
  • 併殺打:12
  • 対左打率:.391
  • カウント0-0打率:.408
  • 満塁時打率:.231
  • 得点圏打率:.288
  • 守備率:.978
本塁打は20本台なんだけど、あの豪快なホームランを何発も見せられたら『パワーヒッター』を付けたくなるww
かつ、引っ張り方向への飛距離が半端じゃないので『プルヒッター』。

前年の盗塁成功率との兼ね合いで『盗塁C』に。

肩力はSにしようかどうかめちゃくちゃ悩んだんだけど、89に止めておいたww
メジャーでもかなり評価が高い。

守備は年々上手くなってるらしいんだけど、とりあえず今回はCで。
Dでも良かったかなぁ。

てことで今回もちょっとマニアック感が漂ってるんだけど割りかし良い感じに完成したので是非とも使って欲しい!


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