• ニューヨーク・ヤンキース(1995 - 2014)
獲得タイトル・表彰
  • 新人王:1回(1996)
  • ワールドシリーズMVP:1回(2000)
  • シルバースラッガー賞:5回(2006 - 2009, 2012)
  • ゴールドグラブ賞:5回(2004 - 2006, 2009 - 2010)
  • ハンク・アーロン賞:2回(2006, 2009)
  • ベーブ・ルース賞:1回(2000)
  • ロベルト・クレメント賞:1回(2009)
  • ルー・ゲーリック賞:1回(2010)
  • オールスターMVP:1回(2000)
  • オールスター選出:14回

現役生活全てをヤンキースに捧げたフランチャイズプレイヤー、デレク・ジーター
付けていた背番号『2』は永久欠番に指定され、これによってヤンキースの1桁台背番号は全て永久欠番となった。
薬物疑惑も一切無く、将来の殿堂入りが確実視されている。

強肩巧打が持ち味の遊撃手で、シーズン200安打を8回記録し、1999年と2012年には最多安打のタイトルを獲得。
通算では3465安打を放っており、これはメジャーリーグ歴代6位の記録。

打順は主に2番、晩年は1番で出場することが多かったが、三振が非常に多い。
また強肩で知られているが、守備率はあまり高くない。

足は比較的早く、盗塁成功率はかなり高い。
通算盗塁成功率は.780。

ポストシーズンにめちゃくちゃ強いで有名で、通算打率は.308。
出場試合数、打席数、打数、得点、安打、二塁打、三塁打、塁打、三振の部門で歴代1位を記録している。

今回はそんなヤンキースどころかメジャーリーグのスーパースターであるデレク・ジーターをパワプロ2018で再現!


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再現年はあらゆる部門でキャリアハイの成績を残した1999年!
打撃能力はかなり盛ってます。
  • 試合:158
  • 打率:.349
  • 安打:219
  • 二塁打:37
  • 三塁打:9
  • 本塁打:24
  • 打点:102
  • 盗塁:19
  • 盗塁死:8
  • 四球:91
  • 三振:116
  • 併殺:12
  • 対左投手:.282
  • 満塁打率:.263
  • 得点圏打率:.361
  • カウント0-0打率:.411
  • 守備率:.978
かなり良い感じにできました!

前述通り、日本のゲームなので打撃能力は高めに設定。

基本的にジーターは左投手にめちゃくちゃ強いのですが、99年に関してはかなり苦手としていた模様。
トータル的に見て今回は『対左投手E』に。

打席はリーグ最多の739でかなり多いんだけど、119三振を喫しているので『三振』。

また『キャプテン・クラッチ』と言われるくらいにチャンスに強く、この年も得点圏打率.361を記録しているので『チャンスC』に。

併殺は打席数の割に少なめなので『併殺』は見送り。
晩年のジーターだったら確実に付けてます。

守備に関しては積極的で派手なプレーを見せる。
捕球にはかなり定評があるけど守備範囲はそこまで広くなく、失策も比較的多い。
よって捕球Bで『エラー』。

安打製造機』を付けるのも全然アリっすよね。


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