• 東京ヤクルトスワローズ(2004 - 2011)
  • ミルウォーキー・ブルワーズ(2012 - 2013)
  • カンザスシティ・ロイヤルズ(2014)
  • サンフランシスコ・ジャイアンツ(2015)
  • シアトル・マリナーズ(2016)
  • ヒューストン・アストロズ(2017)
  • トロント・ブルージェイズ(2017)
  • 東京ヤクルトスワローズ(2018 - )
獲得タイトル
  • 首位打者:3回(2005, 2007, 2010)
  • 最多安打:2回(2005, 2006)
  • 盗塁王:1回(2006)
  • 最高出塁率:2回(2007, 2009)
  • 新人王(2005)
  • ベストナイン:7回(2005 - 2011)
  • ゴールデングラブ賞:6回(2006 - 2011)
シーズン安打数200を2度記録している天性のアベレージヒッター・青木宣親選手。

青木さんは2003年にドラフト4位でスワローズに入団。
入団2年目の2005年にいきなりシーズン202安打を放ち、イチロー以来史上2人目のシーズン200安打を達成。
打率は.344をマークし首位打者を獲得。
同時に新人王にも輝いた。
このシーズンからメジャーに渡るまで6年連続でベストナインに輝く。

2006年も192安打を放ち、2年連続2度目となる最多安打を獲得。
長打力も付け13本塁打を記録。
また41盗塁を記録し、自身初の盗塁王を獲得した。
ゴールデングラブ賞も獲得し、この年から5年連続で獲得している。

2007年は打率.346を記録して、2年ぶり2度目の首位打者を獲得。
出塁率は.434を記録して自身初の最高出塁率のタイトルを獲得。

2010年は打率.358を記録して自身3度目の首位打者を獲得。
また209安打を放ち、プロ野球史上初となる2度目のシーズン200安打を達成。
しかし、この数値で最多安打を獲れなかった不運なシーズンでもあった。

2011年のオフにポスティングシステムを行使して、ミルウォーキー・ブルワーズに移籍してメジャーリーガーとなる。
メジャー在籍6年で6球団を渡り歩いた。

2018年オフに古巣スワローズに復帰し、現在に至る。


今回は青木選手の全盛期をパワプロ2018で再現してきました!


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再現年は2010年。
  • 試合:144
  • 打率:.358
  • 安打:209
  • 二塁打:44
  • 本塁打:14
  • 打点:63
  • 盗塁:19
  • 盗塁死:4
  • 四球:63
  • 内野安打:46
  • 2ストライク後打率:.307
  • マルチ安打:68
参考データはプロスピ2011。

まず最初に、すまんフォームをミスったww
本来はスタンダード90なので、『選手データ』のメニューから自ら変更求む(>人<;)

粘り打ち』を付ければ良かったなと思っております。(プロスピでは付いてない)

プロスピでは『引っ張り傾向』という能力が付いてるんだけど、『プルヒッター』は付いていないため今回は見送り。

走力と守備はプロスピのデータを参考にしております。
てことで、かなりの再現度だと思うので是非ともダウンロードしてみてください!


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