• 読売ジャイアンツ(1998 - )
獲得タイトル
  • ベストナイン:2回(1999, 2007)
  • ゴールデングラブ賞:7回(1998 - 2003, 2007)
かつて"天才"と言われた高橋由伸さん。
怪我に悩まされながらも一流の成績を残したスター選手である。

高橋さんは1997年にドラフト1位で読売ジャイアンツに入団。
1998年、入団1年目から開幕スタメンに名を連ね、126試合に出場。
打率.300、19本塁打、75打点を記録した。
新人で打率3割達成は史上7人目の快挙であった。
更に守備面でもゴールデングラブ賞を獲得している。
ちなみに、この年から6年連続でゴールデングラブ賞に輝いている。

1999年は開幕から打ちまくり、本塁打王争いを展開した。
しかし、守備の際にフェンスに激突して鎖骨骨折。
この怪我から毎年怪我に悩まされることとなる。
しかしながら118試合に出場し、打率.315、34本塁打98打点を記録し、ベストナインとゴールデングラブ賞を獲得した。

2001年には自身初の全試合出場を果たし、打率.302、27本塁打85打点を記録した。

2004年はアテネオリンピック代表メンバーの副主将として選ばれ、銅メダル獲得に貢献。
シーズンでも打率.317、30本塁打79打点をマーク。

2007年は主に1番打者として起用され、シーズン先頭打者本塁打の日本記録を樹立した。シーズンでは打率.308、35本塁打、88打点をマークし、1番打者とは思えない成績を残した。
得点圏打率も.409を記録し(全球団1位)、とにかく勝負強いシーズンだった。

その後は怪我の影響もあり、代打などでの起用が増えるが、勝負強さは衰えることがなかった。

2015年に現役引退し、2016年からはジャイアンツの監督を務める。


今回は高橋由伸さんの全盛期をパワプロ2018で再現!


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再現年は1999年!
特殊能力以外は2016年で作ったものとほぼ同じ!
  • 試合:118
  • 打率:.315
  • 安打:143
  • 本塁打:34
  • 打点:98
  • 盗塁:3
  • 盗塁死:3
  • 三振:96
  • 守備率:.991
今作でもOBとして収録されてるんだけど、打撃能力系が自分的に納得いかなくて改めて作成。

ちなみにパワプロ2000での能力は、
BB
めちゃくちゃ高かったんすよねww

ただ今回は、ミートC、走力C、捕球Cに。

特殊能力はパワプロ2000のものをベースに『パワーヒッター』を付け加え、2018の参考に『ハイボールヒッター』を付けさせていただきました。

守備はあと5ほど下げた方が良かったかも。
これじゃ前に作った福留選手と同じになっちまう。
守備率は2006年の福留選手の方が上。

三振数は100を超えていないのでそこまで多いように見えないけど、三振率が非常に高い。
そもそも打席505で三振96はかなり多い。

ちなみにこの他に、『人気者』『強振多用』『積極守備』『慎重盗塁』が付いております。


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