• 中日ドラゴンズ(1999 - 2007)
  • シカゴ・カブス(2008 - 2011)
  • クリープランド・インディアンス(2011)
  • シカゴ・ホワイトソックス(2012)
  • 阪神タイガース(2013 - )
獲得タイトル
  • 首位打者:2回(2002, 2006)
  • 最高出塁率:3回(2003, 2005,2006)
  • ベストナイン:4回(2002, 2003, 2005, 2006)
  • ゴールデングラブ賞:5回(2002, 2003, 2005, 2006, 2015)

並外れた身体能力を持った5ツールプレイヤー・福留孝介選手。
20代後半の世代なら彼にもまた憧れたのではあかろうか。

福留選手は1998年にドラフト1位で中日ドラゴンズに入団。
入団1年目から大いに期待され、遊撃手として132試合に出場し、打率.284、16本塁打を記録するが、守備にかなり難があった。

2002年頃に外野手に転向し、転向してからは飛躍的に守備力が上昇。
2018年現在まで3度にわたり守備率10割を達成している。
また、打線でも3番を任させることが多くなり、打率.343で首位打者を獲得。

2006年は打率.351で二度目の首位打者を獲得し、その他31本塁打104打点を記録。
ベストナインとゴールデングラブ賞を獲得した。
打率、得点、二塁打、出塁率、長打率、OPS、守備率の部門でリーグトップであった。
また、その年の第1回WBCの代表メンバーに選出され、不振が続くが準決勝の韓国戦で先制2ラン本塁打を放った瞬間は物凄いインパクトであった!

2007年オフにはFA権を行使してシカゴ・カブスへ移籍、メジャーリーガーとなる。

2012年のオフに阪神タイガースと契約し、約4年ぶりに日本復帰。
現在はチームキャプテンを務めている。


今回はそんな福留選手の全盛期をパワプロ2018で再現してきました!


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強すぎワロタww
再現年は2006年です。
  • 試合:130
  • 打率:.351
  • 安打:174
  • 二塁打:47
  • 三塁打:5
  • 本塁打:31
  • 打点:104
  • 盗塁:11
  • 盗塁死:2
  • 三振:94
  • 併殺:4
  • 守備率:.996
まず、今回の能力はパワプロ14やプロスピAのデータを参考にしつつ、自分なりにアレンジを加えています!!

2016でも作って公開したんだけど、あの時は結構テキトーすぎたので今回はガチで作りましたぞ!

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まず、守備関連はプロスピAを参考にしてます。
こちらでは守備力がなんだけど、今回はに。
普通にで良いと思うんだけどな!
肩力はにして『送球A』に。
今回は『レーザービーム』は付けてません!

​パワプロ14の能力は3BACBCBだったんだけど、確かこの当時のパワプロってあえて能力を抑えてたって聞いたことがある。
常に過去作のイチローが基準になってたかららしい。

初球◯』は、初球打率のデータが見つからなかったのと、過去作で付いていないから見送り。

広角打法』はプロスピのデータからを参考に。

その他の特殊能力は当時の成績と過去のパワプロを参考に付けています。

てことでかなりの出来栄えだと思うので、是非とも使って欲しいところっす!


ちなみに打撃フォームに関しては、今回はバットを寝かせるように構えるスタンダード21に。
現在と当時のフォームはあまりにも違いすぎるので、今回は当時っぽいフォームを選ばせていただきました!


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