更新情報
  • 2018.07.07 記事公開
  • 2018.07.08 選手を作り直しました。


経歴
  • 西武ライオンズ(1994 - 2003)
  • ニューヨーク・メッツ(2004 - 2006)
  • コロラド・ロッキーズ(2006 - 2007)
  • ヒューストン・アストロズ(2008 - 2010)
  • 東北楽天ゴールデンイーグルス(2011 - 2017)
  • 埼玉西武ライオンズ(2018 - )
真の5ツールプレイヤーと言えば、なんといっても全盛期の松井稼頭央選手でしょう!
どれを取っても一流で、メジャーリーグでも活躍したまさに生きる伝説!

松井さんは1993年にドラフト3位で西武ライオンズに入団。
両打ちで有名だが元々は右打ち。

1996年には開幕遊撃手のレギュラーを掴み、130試合に出場。
打率.283を残す活躍を見せた。

1997年、前半戦だけで39盗塁を記録し、オールスターゲームでは1試合4盗塁を記録してMVPに選ばれた。
最終的に62盗塁を記録して盗塁王を獲得。打率も.309を記録した。この年から7年連続で打率3割を記録している。
また、初のゴールデングラブ賞にも輝いている。

1999年、前年よりも意図数は減ったものの32盗塁を記録し、3年連続で盗塁王を獲得。
また178安打を放ち、初の最多安打にも輝いている。

2002年、キャリアハイとなる打率.332、36本塁打を記録。
放った安打は193で、当時のパリーグ3位の記録だった。

2003年のオフにはFA宣言をし、ニューヨーク・メッツに移籍。
メジャーへの移籍に伴い二塁手にコンバートしている。
メジャーリーグには通算7年間在籍した。

2011年には東北楽天ゴールデンイーグルスに入団し、日本復帰。

2018年現在は古巣ライオンズにて、選手兼任コーチを務めている。


今回はそんな松井稼頭央さんの全盛期をパワプロ2018で再現してきました!


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今回はこんな感じで作っとります!!
実は過去作のパワプロとプロスピAのデータを参考にしております!!
  • 試合:140
  • 打率:.332
  • 安打:193
  • 三塁打:
  • 本塁打:36
  • 打点:87
  • 盗塁:33
  • 盗塁死:11
  • 三振:112
  • 対左打率:.313
  • 得点圏打率:.327
パワプロでの特殊能力は、『パワーヒッター』『固め打ち』『サヨナラ男』『三振』『慎重打法』『人気者』『積極盗塁』
2016でも作って公開してるんだけど、その時は『ケガしにくさA』にしてたんですよ。
でも、過去の公式のデータを調べると、これが付いてないんよね。
なんでかなーって思って調べたら、フル出場はしているものの、怪我が比較的多い選手のようです
00〜06年頃は毎年のようにケガをしており、本人も「ケガをしない体づくり」を心がけていたようです。
と言っても、ケガを押してのフル出場ですから、Dから下げるのもなーと思って今回は動かしませんでした。
『ケガしにくさ』に関しては結構意見が分かれるかもしれません。
この辺は好みで良いのではなかろうか!

捕球はプロスピAを参考に。
確かに捕球はそこまで上手くないって何処かの雑誌で読んだことがある。

『走塁B』『盗塁C』『送球C』は個人的に付けたかったので。



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