• アリゾナ・ダイヤモンドバックス(2000)
  • 西武ライオンズ(2001 - 2007)
  • オリックス・バファローズ(2008 - 2010)
  • 福岡ソフトバンクホークス(2011 - 2012)
王貞治さんと同じシーズン本塁打記録2位(55本)を保持する最強の助っ人外国人アレックス・カブレラ

カブレラは2001年に西武ライオンズに入団。
入団1年目から64試合30本塁打というプロ野球タイ記録をマーク。最終的に49本塁打
124打点を記録。
しかし49本塁打を打ちながらも本塁打を逃す。

2002年は6月に腰痛で抹消されるも、128試合で当時の日本タイ記録となるシーズン55本塁打を記録し、本塁打王を獲得。
打率も.336と非常に高い数字を残した。

2003年も50本塁打を放ち、2年連続50本塁打を達成。これは落合博満さん以来史上2人目の快挙。
しかし、50本塁打を打っても本塁打王を獲得できず。(タフィ・ローズという化け物がいたため)

2006年には打率.315、31本塁打、100打点を記録し、初の打点王に輝く。

2008年にオリックス・バファローズに移籍。
打率.315、36本塁打、104打点と好成績を残す。

その後、2011年にホークスへ移籍するが衰えもあってか打撃成績は下降。
2012年に退団した。


今回はそんなカブレラさんの全盛期をパワプロ2018で再現してきました!


style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-5464819498535203"
data-ad-slot="5508394170"
data-ad-format="auto">

FullSizeRender
再現年は2002年。
  • 試合:128
  • 打率:.336
  • 安打:150
  • 本塁打:55
  • 打点:115
  • 四球:100
  • 敬遠:29
  • 三振:117
  • 得点圏打率:.331
パワーはピッタリ90で止めてます。
理由は、自分メジャーリーガーも作っているので、その辺との兼ね合いで。

初球打率のデータが見つからなかったんだけど、パワプロ10だと『初球◯』が付いてた記憶があったので付けました。

『広角打法』を付けようかどうかめちゃくちゃ悩んだんだけど、データが手に入らなくて見送り。

また、今回は『選球眼』を付けてるんだけど、ここは『威圧感』の方がしっくり来るかも。



style="display:inline-block;width:336px;height:280px"
data-ad-client="ca-pub-5464819498535203"
data-ad-slot="9111534468">


FullSizeRender