更新情報
  • 2018.07.01 公開
  • 2018.07.17 特殊能力、野手能力を修正

経歴
  • 読売ジャイアンツ(1999 - 2008)
  • ボルティモア・オリオールズ(2009 - 2011)
  • テキサス・レンジャース(2011 - 2012)
  • ボストン・レッドソックス(2013 - 2016)
  • シカゴ・カブス(2017)
  • 読売ジャイアンツ(2018 -)
かつて巨人の不動のエースだった上原浩治選手。
俺、上原さんがデビューした時からの大ファンです!
俺が小学生の頃のスターです!
この頃のジャイアンツは本当に好きだったなぁ。

上原さんは1998年にドラフト1位で読売ジャイアンツに入団。

入団1年目から開幕ローテーション入りを果たし、前半戦だけで12勝を挙げる大活躍する。
また先発15連勝も記録しており、これは新人投手記録。
シーズンでも防御率2.09、20勝5敗という新人としては異例の成績を残す。
最終的に最優秀防御率、最多勝、最高勝率、最多奪三振を獲得し主要タイトルを総ナメにし、史上10人目の投手4冠を達成した。

2002年には17勝を挙げ、自身2度目となる最多勝を獲得。

2006年にはWBC日本代表に選ばれる。上原投手はとになく国際試合に強く、現在までに12勝0敗と未だに無敗。

2007年は怪我の影響やチームの事情でクローザーを任される。
クローザーとしても飛び抜けた成績を残し、防御率1.74、32セーブを記録した。

2008年にはFA権を行使してメジャーリーグに移籍。
オリオールズに入団した当初は先発を務めていたが、後々リリーフに転向。
メジャーには9年間在籍し、通算で防御率2.66、95セーブ、81ホールド、572奪三振を記録した。
通算防御率は日本在籍時よりも良い。

2018年からは古巣ジャイアンツに復帰し、リリーフ投手として活躍中。


今回も上原浩治選手の全盛期をパワプロ2018で再現してきました!


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再現年:1999年ベース
参考データ:パワプロ'99決定版、プロスピ2015
  • 試合:25
  • 防御率:2.09
  • 投球回:197.2
  • 勝利:20
  • 敗戦:5
  • 勝率:.833
  • 完投:12
  • 完封:1
  • 奪三振:179
  • WHIP:0.90
再度作り直しました!

キレ◯』は独断で付けたんだけど、パワプロ とプロスピどちらも付いてないので無くても良いか。

内角攻め』『低め◯』『軽い球』も独断で付けてます。

野手能力はプロスピから。

基礎能力がめちゃくちゃ高いから、★はかなり高め。


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