【日記】DeAGOSTINIの『週刊ゴジラをつくる』に挑戦!第17話 腕部ギヤボックスケースを組み立てる

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おっす!!!!!!

本日も『ゴジラを作る』のお時間でぇーーっす!!

今号は前回以上に地味な作業になりそうだから、尺を伸ばせるかどうかめっちゃ不安wwww😱

一寸ほどもない俺のブログパワーを解き放つしかないか?!ww

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雑誌

  • 『モスラ対ゴジラ」③ 本編撮影の現場
  • 『ゴジラ』誕生の秘密⑧

今回の雑誌の内容はこの2つ。今回もたったの5ページかよ……😱ww

ただ、ゴジラ誕生の秘密はかなり読み応えがあって楽しかったわ!『ゴジラ』という映画やキャラクターがどのように作られたかってのが、何週にもわたって紹介されてるのよね。

『ゴジラ』は終戦から間もなくに作られた作品で、戦争から得た経験もキャラクターが生まれるキッカケになっているみたいだねー。

それにしてもデアゴスティーニの雑誌って、他のシリーズもこれくらいの密度なのかな?雑誌にしてはなんだかボリュームが足りないんだよね。俺はもっと読み込みたい派の人間だからなぁ…。まぁ毎週毎週作ってるから大変なのかもなぁ。

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制作

今回の付録パーツはこれっす!!

  • 腕部ギヤボックスケース左
  • 腕部クランク左
  • ネジ

付属パーツもどんどん減って行ってる気がするが……wwwww

食玩の付録の方がまだボリュームがあるレベルである!!

まずは、前号で組み立てた六角シャフトの端1センチほどをグリスで塗りたぐる!!

相変わらずこのグリスはベタベタで、なんだか気持ち悪い……😱😱😱😱😱

このグリスって、シャフトやギヤを動きやすくするためのものなのかな??

セックスで言うところのローション的な。(お前は何を言ってんだ?!)

グリスを塗りたぐったら、腕部ギヤボックスケース左と右を合わせる。

モーターのコードをケースで挟んでいないかどうかをちゃんと確認せよ!とのことだ。

確かにこんなことでコードを切っちまったら、俺は死んでも死に切れないwwww

左右のギヤボックスケースを合わせたら、今号で付属されてきたネジで5箇所を留める。

今回でグリスを塗った六角シャフトに、付属されてきた腕部クランク左を接続してネジ留めする。

腕部クランクは突起したつまみ部分を上にして留める。

これはよーーーーく写真を見ながらやらないと失敗しそうなポイントだな!

更に、反対側には前号で付属されてきた腕部クランク右を接続。

てか、今号でどちらもまとめて付録してくれればパーツを無くすこともなくなるだろうに…ww

右側部分のクランクは突起のつまみ部分が下になるように接続する必要があるみたいだ。

ちなみにこのクランクを留めるネジは、ねじ山部分が平らになっている皿ネジというものを使用する。

通常のネジと間違わないようにしないとな!

俺はこういうイージーミスをしてしまうからな…😎

最後に、モーターのコードのコネクタの平らな部分に『11』と書き込む。

「油性マジックで書け」って書いてあったんだけど、そんなもの持っていないのでボールペンで代用。多分大丈夫だろう🙆‍♂️🙆‍♀️

こうやって目印を書き込んでおくことで、コネクタの接続ミスが起きないようにするらしいね!

てことで、今号の工程はこれにて完了!!なるほどーーー、これがバッテリーケース的な感じなのかーー😎

腕部って名称がついてるから、この左右に腕が付く感じだろうか!完成が楽しみだな!

てことで、次回は結構ゴッツいパーツがついて来るっぽいので、楽しみにしておくとしよう☺️