【パワプロ2020】再現選手 – 2019 ロベルト・オズーナ/Roberto Osuna

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プロフィール

  • 国籍:メキシコ
  • 生年月日:1995年2月7日
  • 投打:右投右打
  • ポジション:投手

経歴

  • トロント・ブルージェイズ(2015 – 2018)
  • ヒューストン・アストロズ(2019 – )

タイトル・表彰・記録

  • 最多セーブ:1回
  • オールスターゲーム出場:1回
  • 2017 WBC メキシコ代表

選手の特徴

Roberto Osuna – Toronto Blue Jays – 2015 Highlight Mix HD

MAX球速160km/hを投げ込むアストロズの若き守護神。25歳とまだまだ若手だが、通算セーブ数はすでに150を越えている。

オスーナは2011年にアマチュアFAでトロント・ブルージェイズと契約。

2015年にリリーフとしてメジャーデビューを果たし、最終的にクローザーとして定着して防御率2.58・20セーブをマーク。

2016年は自己最多となる72試合に登板し、防御率2.68・36セーブをマーク。

2017年は安定感こそ欠いたものの66試合に登板し、防御率3.38・39セーブをマークし、オールスターゲームにも出場した。

2018年は1対3トレードでヒューストン・アストロズへ移籍し、2019年には38セーブを挙げて最多セーブのタイトルを初獲得。一躍スターの仲間入りを果たした。

今後、最終的にどれほどの成績を残すのが非常に楽しみな選手である。

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選手能力

2019年度 成績

  • 登板:66
  • 防御率:2.63
  • 勝敗:4勝3敗
  • セーブ:38
  • 投球回:65.0
  • 被本塁打:8
  • 与四球:12
  • 奪三振:73
  • WHIP:0.88
  • 守備率:.917
  • 被打率:.190
  • 得点圏:.186
  • 対左:.150
  • LOB:81.6
  • K/9:10.11
  • BB/9:1.66
  • K/BB:6.08
  • ストレート44.8、カットボール15.2、チェンジアップ18.6、スライダー17.0

補足

今回は初の最多セーブを獲得した2019年をベースに作成。

オスーナは非常に制球力に優れた選手であり、K/BB8.00を2度記録するほどである。

ただし、2019年には関しては被本塁打率が1.11と悪く、『一発』を付けました。得点圏被打率もそこまで悪くなかったので、被本塁打が減ればものすごい防御率を残していた可能性がある。

また、今回サークルチェンジをレベル5にしてるけど、レベル4くらいでもいいかもしれない。

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