【パワプロ2020】再現選手 – 2019 ジャスティン・バーランダー/Justin Verlander

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プロフィール

  • グーチランド高校
  • オールド・ドミニオン大学
  • デトロイト・タイガース(2005 – 2017)
  • ヒューストン・アストロズ(2018 – )

タイトル・表彰・記録

  • サイ・ヤング賞:2回
  • MVP:1回
  • ノーヒットノーラン:3回
  • 最多勝:3回
  • 最優秀防御率:1回
  • 最多奪三振:5回
  • 新人王
  • プレイヤーズ・チョイス・アワーズ
  • ルーキー・オブ・ザ・マンス:1回
  • ピッチャー・オブ・ザ・マンス:3回
  • ペーブ・ルース賞:1回
  • リーグチャンピオンシップシリーズMVP:1回
  • オールスターゲーム出場:8回

選手の特徴

Justin Verlander Ultimate 2019 Highlights

37歳になっても未だ衰え知らずの怪物。プロ15年間で通算225勝、2535奪三振をマークしているとんでもない選手である。大卒でこの成績はマジでヤバイ。

2019年9月1日のブルージェイズ戦では自身3度目となるノーヒットノーランを達成。3度以上のノーヒットノーランを達成しているのはメジャー史上6人しかいない。

36歳で迎えた2019年シーズンは防御率2.58・21勝6敗・投球回223回・300奪三振・WHIP0.80という衰えるどころか、むしろキャリアハイの成績を残している。

まだまだ進化し続けているとかとんでもない化け物である。

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選手能力

2019年度 成績

  • 防御率:2.58
  • 試合:34
  • 完投:2
  • 完封:1
  • 勝敗:21勝6敗
  • 投球回:223.0
  • 与四球:42
  • 奪三振:300
  • WHIP:0.80

補足

今回はキャリアハイに近い成績を残した2019年をベースに作成。さすがに今回は『威圧感』を付けました。

この年の特筆すべき点はやはり制球力でしょう。K/BBは7.14、BB/9は1.70という規格外な数値を残している。どちらもキャリアハイは2018年なんだけど、K/BBは4.00を超える選手も中々いないことから相当凄いことが分かる。(2017年の菅野選手のK/BBが7.27でぶっちぎりの1位)

よって今回は間違いなくコントロールSだね。これはもう揺るぎない。

更に、去年のバーランダーのストレートポップ幅が全選手中トップだったらしい。それも踏まえて『ノビB』に。

あまり納得していないのが変化球で、特にチェンジアップかな。バーランダーのチェンジアップって平均球速が140km/hも出てるのよwww完全にスプリット。でも投げ方はチェンジアップなんでしょ。もう意味わからんww

オリ変でもここまでの球速へは到達できなかったはず。

最初はSFFにしようかとも思ったんだけど、とりあえず今回はチェンジアップで。オリ変のイベントも発生しなかったし、とりあえず今回はこのバーランダーをアップしておくぞ。

あとは細かいところで、パワターを若干修正しました!肌の色を少し濃くして、両目の距離をわずかながら離してる。

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