【パワプロ2020】再現選手 – 2009 坂本勇人

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プロフィール

  • 国籍:日本
  • 出身地:兵庫県伊丹市
  • 生年月日:1988年12月14日
  • 投打:右投右打
  • ポジション:遊撃手、一塁手、二塁手

経歴

  • 光星学院高等学校
  • 読売ジャイアンツ(2007 – )

タイトル・表彰・記録

  • 首位打者:1回
  • 最高出塁率:1回
  • 最多安打:1回
  • MVP:1回
  • ベストナイン:5回
  • ゴールデングラブ賞:3回
  • 月間MVP:2回
  • オールスターゲーム出場:11回

選手の特徴

高卒2年目からレギュラーとして長い間活躍している日本を代表する遊撃手。

31歳ながら既に通算2000本安打が目の前まで来ており、通算3000本安打まで最も近い選手と言える。

坂本選手は2006年のドラフト会議にて読売ジャイアンツに1位指名されて入団。有名な話だが、堂上直倫選手のハズレ1位だった。

坂本選手は高卒2年目となる2008年には遊撃手のレギュラーとして抜擢され、全試合出場を果たす。

2009年には打撃が開花し、打率.306・18本塁打・62打点・5盗塁をマークしてブレイし、ベストナインを受賞。開幕は8番打者として出場していたが、後々1番打者に固定された。

今回のベースはブレイクを果たしたこの2009年がベースっす!

“内角打ちの天才“と言われており、内角のボール球ですらスタンドに持っていく技術はハンパじゃない。近年は外角の流し打ちも得意になり、もはや手のつけようがない選手である。

以上のような技術を駆使して高アベレージを残すことができ、これまで5度に渡り打率3割を達成。2016年には打率.344をマークして首位打者を獲得、これはセ・リーグの遊撃手としては史上初の快挙であった。

また、長打力も持ち合わせており、シーズン30本塁打以上を2回記録している。2019年には遊撃手として史上2人目となるシーズン40本塁打をマーク。

若手の頃は守備の粗さが目立っており、2008年から4年連続でリーグ最多失策を記録するほどだったが、経験を積むにつれ飛躍的に向上。

初のゴールデングラブ賞を逃したものの2015年にはUZR32.3ととんでもない数字を叩き出している。UZRは全体の平均値も加味されるので年度にバラ付きはあるのだが、15.0以上がゴールドグラブ賞級と言われている数値なのでこれは驚異的だ。

2016年には念願だった初受賞を果たし、そこから計3度のゴールドグラブ賞を受賞している。

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選手能力

2009年度 成績

  • 試合:141
  • 打率:.306
  • 安打:178
  • 二塁打:33
  • 三塁打:3
  • 本塁打:18
  • 打点:62
  • 盗塁:5
  • 盗塁死:3
  • 四球:44
  • 三振:101
  • OPS:.823
  • 守備率:.973
  • 失策:19

補足

なんと今回はブレイクを果たした2009年というそこそこマニアックな年度をベースに作成ww

キャリアハイとも言える2016年ver.は以下のリンクから。2020年版でもおそらくダウンロードできるはず。

【パワプロ2018】再現選手 - 2016 坂本勇人
プロフィール 経歴 読売ジャイアンツ(2007 - ) タイトル・表彰・記録 首位打者:1回 最高出塁率:1回 最多安打:1回 ベストナイン:4回 ゴールデングラブ賞:2回 月間MVP:2回 ...

本当はデビュー2年目の2008年を作りたかったし、欲を言えば全年度のものを作りたいくらいに好きな選手だww

今回は守備がかなり粗かった時代なんだけど、守備範囲とかはめちゃくちゃ広かったんよね。難しい速い打球にも追いつく脚力と判断能力が凄かった印象がある。ただ、追いつけても捕球に難があった感じよね。

その頃のイメージが今でも頭に根付いてるファンも多いくらいにパワフルだったよwwでも個人的には見てて気持ちよかったかな。

今はクソほど上手くてビビるけど😳坂本選手の守備は今も昔も見てて本当に楽しい。

ちなみに今回の選手能力は、過去作のパワプロやプロスピを参考にしてる。

パワプロ2010ではパワーBなんだけど、今回はCに。おそらく近年のパワプロ査定だとCだと思う。昔のパワプロは本塁打が13〜15くらいだったらパワーBだったものな。

その代わり『プルヒッター』を付けた感じ。これが付いてるから、本当だったらパワー60とかでも良かったかもね。

ただ、やはり2010年ver.とかも作りたくなっちまったから、このあとすぐに作るわwwwww

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