【パワプロ2020】再現選手 – 2006 松坂大輔

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プロフィール

  • 国籍:日本
  • 出身地:東京都江東区
  • 生年月日:1980年9月13日
  • 投打:右投右打
  • ポジション:投手

経歴

  • 横浜高校
  • 西武ライオンズ(1999 – 2006)
  • ボストン・レッドソックス(2007 – 2012)
  • ニューヨーク・メッツ(2013 – 2014)
  • 福岡ソフトバンクホークス(2015 – 2017)
  • 中日ドラゴンズ(2018 – 2019)
  • 埼玉西武ライオンズ(2020 – )

タイトル・表彰・記録

NPB

  • 沢村賞:1回
  • 最多勝:3回
  • 最優秀防御率:2回
  • 最多奪三振:4回
  • 新人王
  • ベストナイン:3回
  • ゴールデングラブ賞:7回
  • オールスターゲーム出場:7回
  • オールスターゲームMVP:1回
  • カムバック賞:1回
  • WBC MVP:2回
  • 2006, 2009 WBC日本代表

選手の特徴

“平成の怪物“と称され、松坂世代の筆頭のスーパースター。

甲子園にて数々の伝説を作った怪物が、98年に西武ライオンズにドラフト1位入団。1年目から防御率2.60・16勝5敗・151奪三振ととんでもない成績をマークし、新人王を獲得。

2007〜2014年まではメジャーで活躍し、日米通算170勝・2130奪三振を積み上げている。

制球力の面が気になるが、球質・球速・スタミナ・球種などあらゆる面で超一級品である。

速球に関しては回転数などがメジャーで非常に高く評価されていた。回転数が多くノビが良いため、ホップしているように見える。見ていて本当に気持ちいいストレートだ。

奪三振率が特に高く、シーズン200奪三振以上をNPBで4回、MLBで1回記録。

また高校生時代からスタミナが無尽蔵であり、2001年には投球回数が240にものぼった。

2020年は14年ぶりに古巣ライオンズに復帰。

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選手能力

2006年度 成績

  • 試合:25
  • 防御率:2.13
  • 完投:13
  • 完封:2
  • 勝敗:17勝5敗
  • 投球回:186.1
  • 被本塁打:13
  • 与四球:34
  • 奪三振:200
  • WHIP:0.92

補足

今回もキャリアハイと言っていい2006年をベースに作成。本当にこの年の松坂選手は異次元クラスのピッチングをしてたよなぁww

投手能力値に関してはパワプロ2018で作った時とほとんど変わらず。唯一『打たれ強さC』を付けただけで他は変化なし。

参考データはパワプロとプロスピの過去作なんだけど、パワプロだとコントロールAなんよね。

また今回も敏捷ポイントがあまりにも足らなすぎて、守備力はD止まりに。今回はマジで稼ぎにくい!!

この辺は後ほど作り直す予定なのでしばしお待ちを。

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