【パワプロ2018】再現選手 – 2018 コーリー・ディッカーソン

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

プロフィール

経歴

  • コロラド・ロッキーズ(2013 – 2015)
  • タンパベイ・レイズ(2016 – 2017)
  • ピッツバーグ・パイレーツ(2018 – 2019)
  • フィラデルフィア・フィリーズ(2019 – )
 

タイトル・表彰・記録

  • ゴールドグラブ賞:1回
  • オールスターゲーム出場:1回
 

選手の特徴

走攻守揃ったメジャーを代表する左翼手。
 
守備が非常に定評があり、左翼手としての通算守備率は.991。
2018年には念願のゴールドグラブ賞を獲得した。
 
2010年にドラフト8巡目でロッキーズと契約。
 
2013年にメジャーデビューを果たすと、2014年にレギュラーに定着し、打率.312・24本塁打・76打点と早くもブレイクを果たす。
OPSは.931だった。
 
2016年はトレードでレイズへ移籍。
打率.245と低調であったが、24本塁打・70打点をマーク。
 
2017年、ファン投票の指名打者部門でオールスターゲームに初選出され、初出場を果たす。
シーズンでは打率.282・27本塁打・62打点をマークし、本塁打はキャリアハイの成績だった。
 
2018年、オフにトレードでパイレーツへ移籍。
本塁打こそ13本に減ったが、打率.300をマーク。
 
2019年のシーズン途中にトレードでフィリーズへ移籍した。
 
 
スポンサーリンク

選手能力

FullSizeRender
 
再現年:2018年
  • 試合:135
  • 打率:.300
  • 安打:151
  • 二塁打:35
  • 三塁打:7
  • 本塁打:13
  • 打点:55
  • 盗塁:8
  • 盗塁死:3
  • UBR:ー1.4
  • 四球:21
  • 三振:80
  • 併殺:14
  • 守備率:.996
  • 失策:5
  • 補殺:7
  • UZR:8.6
  • ErrR:1.0
  • RngR:6.7
  • 肩の強さ指標:38
  • 送球の正確さ指標:56
 

補足

今回は2018年シーズンをベースに作成。
 
本塁打13なので本来ならパワーCにしてるんだけど、通年の成績も考慮して今回はBに!
ミートは若干盛っております。
 
肩の強さ指標はメジャーの中でかなり低いんだけど、補殺とかUZRなどを考慮して肩力Cくらいまで盛ってます。
これが無かったらE〜Dにしていたと思う。
 
守備力は当初Aにして、捕球をEにしようと思ったんだけど、UZRは驚くほど高いってわけではなかったので守備力Bに。
その代わり捕球をDに。
 
特殊能力は反対方向へのヒットや打球が比較的多く『流し打ち』を付けたんだけど、本塁打は引っ張り方向への打球がめちゃくちゃ多いので『プルヒッター』も付けております。
 
 
スポンサーリンク

パワナンバー

FullSizeRender