【パワプロ2018】再現選手 – 2010 福留孝介

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プロフィール

経歴

  • 中日ドラゴンズ(1999 – 2007)
  • シカゴ・カブス(2008 – 2011)
  • クリーブランド・インディアンス(2011)
  • シカゴ・ホワイトソックス(2012)
  • 阪神タイガース(2013 – )
 

選手の特徴

日本を代表するスラッガー。
走攻守揃った5ツールプレイヤーであり、42歳となった現在も現役を続行中。
 
1998年にドラフト1位で中日ドラゴンズに入団し、9年間をプレイしたのちメジャーリーグへ移籍。
2007年オフにシカゴ・カブスと契約。
なんと4年総額53億円というとんでもない契約であった。
 
2008年の開幕戦に5番・右翼手としてスタメン出場。
そのデビュー戦ではなんと9回3点ビハインドの場面で、あのサイヤング投手『エリック・ガニエ』から3ラン本塁打を放って、カブスファンのテンションはとんでもないことになっていた。
 
 
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この試合でカブスファンが『偶然だぞ』という誤訳のプラカードを掲げていたのは非常に有名な話。
 
開幕から1ヶ月はとにかく打ちまくっていて、打率も3割をキープしていたが、途中から大失速。
ファンからのバッシングもヤバいことになっていた。
 
最終的に打率.257、10本塁打、58打点でシーズンを終える。
 
2009年は主に中堅手として出場。
今年も開幕からしばらくは絶好調はキープし続けていたが、再び5月から大失速。
打率.259、11本塁打、54打点と前年とほとんど変わらない成績で終わる。
 
2010年の開幕も前年以上に絶好調を維持し続ける。
完全に春男である。
が、今年もすぐに失速しまくる。
スタメン落ちも目立つようになるが、最終的に130試合に出場。
打率.263、13本塁打、44打点をマークし、あらゆる面でメジャーキャリアハイの成績を残した。
 
2012年はトレードでインディアンスに移籍。
その後、ホワイトソックスやヤンキースと契約するが、メジャー昇格には至らないまま、2012年オフに阪神タイガースと契約し、翌年に日本球界に復帰した。
 
 
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選手能力

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再現年:2010年
  • 試合:130
  • 打率:.263
  • 対左:.262
  • 得点圏打率:.279
  • 満塁時打率:.500(1本塁打9打点)
  • 安打:94
  • 二塁打:20
  • 三塁打:2
  • 本塁打:13
  • 打点:44
  • 盗塁:7
  • 盗塁死:8
  • 四球:64
  • 三振:67
  • 併殺:5
  • 出塁率:.371
  • 守備率:.995
  • 失策:1
  • UZR:ー5.1
 

補足

今回はメジャーキャリアハイの成績を残した2010年をベースに作成。
毎度のことながら打撃能力は若干盛ってます。
 
守備力はE(49くらい)にしようかと思ったんだけど、結局Dに。
一方で捕球はAでも良いかなって思う。
 
その他は特になしww
特殊能力も付けるものがほとんど無くて、『満塁男』くらいしか無かった。
 
チャンスメーカー』とか『ダメ押し』くらいはあっても良かったかもしれないな。
 
 
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