【パワプロ2018】再現選手 – 2007 カーティス・グランダーソン

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プロフィール

経歴

  • デトロイト・タイガース(2004 – 2009)
  • ニューヨーク・ヤンキース(2010 – 2013)
  • ニューヨーク・メッツ(2014 – 2017)
  • ロサンゼルス・ドジャース(2017)
  • トロント・ブルージェイズ(2018)
  • ミルウォーキー・ブルワーズ(2018)
  • マイアミ・マーリンズ(2019 – )
 

タイトル・表彰・記録

  • 打点王:1回
  • 月間MVP:1回
  • ロベルト・クレメンテ賞:1回
  • WBCアメリカ代表:1回
 

選手能力

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再現年:2007年
  • 試合:158
  • 打率:.302
  • 得点圏打率:.256
  • 安打:185
  • 二塁打:38
  • 三塁打:23
  • 本塁打:23
  • 打点:74
  • 盗塁:26
  • 盗塁死:1
  • UBR:3.2
  • 四球:52
  • 三振:141
  • 併殺:3
  • OPS:.913
  • 守備率:.989
  • 失策:4
  • 補殺:10
  • UZR:15.3
  • ARM:4.1
  • ErrR:0.4
 

補足

さぁ、今回はデトロイト・タイガース時代の2007年をベースに作成!
グランダーソンがブレイクした年でもある。
 
彼の特徴と言えば、低打率で本塁打を量産するイメージが強いけど、この年は打率.302をマークしている。
唯一打率3割を達成したシーズンでもあるが………
 
特筆すべきはやはり守備だろうな。
守備に関しては元々評価が高いんだけど、この年はUZRが15.3ととんでもない数字を残している。
RngRも10.8で、この年の最強のセンターと言っても過言ではないと思う。よって守備力A。
だが、この成績でゴールドグラブ賞を獲得できていないのだ。
 
肩指標は高くないんだけど、送球の正確さはかなり良いと思っているので、肩力C、送球Bに。
肩力はBでも良いかもしれないけど、強さ自体はそこまで高くない(むしろ弱い)ってデータが出てるんだよね。
 
対左打率はなんと.160。
対右打率との差はなんと約.177。
これは問答無用で『対左投手G』でしょう。
この特殊能力を付けた選手って初めてかもしれない。
 
走塁はAでも良いかなと思ったんだけど、UBRは3.2だし、走力を86にして『走塁B』にしました。
 
実は俺…グランダーソンの大ファンでして、全年度をベースにしたものを作りたいんだけど、ブログで公開するかどうかは不明。
 
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