【パワプロ2018】再現選手 – 2005 松井秀喜

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プロフィール

経歴

  • 読売ジャイアンツ(1993 – 2002)
  • ニューヨーク・ヤンキース(2003 – 2009)
  • ロサンゼルス・エンゼルス(2010)
  • オークランド・アスレチックス(2011)
  • タンパベイ・レイズ(2012)
 

タイトル・表彰・記録(MLB)

  • ワールドシリーズMVP:1回
  • 月間MVP:1回
  • 週間MVP:4回
  • 月間新人MVP:1回
  • オールスターゲーム出場:2回
 
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選手能力

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再現年:2005年
  • 試合:162
  • 打率:.305
  • 対左打率:.354
  • 対右打率:.281
  • 得点圏打率:.313
  • 満塁時打率:.474
  • 引っ張り率:47.0%
  • 安打:192
  • 二塁打:45
  • 三塁打:3
  • 本塁打:23
  • 打点:116
  • 盗塁:2
  • 盗塁死:2
  • UBR:ー0.4
  • 四球:63
  • 三振:78
  • 併殺:16
  • OPS:.863
  • 守備率:.987
  • 失策:3
  • UZR(左翼手):ー7.8
  • ErrR:ー1.1
  • RngR:ー5.1
 

補足

さぁ、今回は前回予告したように2005年Ver.の松井さんです。
 
この年に記録した打率.305はメジャーキャリアハイの成績で、この年のリーグ7位でもある。
また、116打点はリーグ8位、192安打はリーグ9位。
45二塁打はリーグ2位タイである。
これは地味に凄いwww
 
そして、前年まで相当酷かった守備はかなり改善されている。
…と言ってもUZRはー7.8。
守備力はEのまま変わりませんwww
 
本塁打・出塁率・四球・OPSなどは昨年の方が高いのだが、全体的に見るとやはりこの年がメジャー全盛期と言っても良いと思う。
本塁打こそ少ないものの、対左打率や満塁時打率が抜きん出ている。
 
ただ、調子の良い月と悪い月がかなり極端だったため『調子極端』を付けてます。
 
肩関連は04年のものよりも少し下げてるけど、☆は1ポイントだけこちらの方が高い。
 
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パワナンバー

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