【パワプロ2018】再現選手 – 2001 ルイス・ゴンザレス

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※2007〜2008年に読売ジャイアンツに所属した選手ではありません。
 
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プロフィール

経歴

  • ヒューストン・アストロズ(1990 – 1995)
  • シカゴ・カブス(1995 – 1996)
  • ヒューストン・アストロズ(1997)
  • デトロイト・タイガース(1998)
  • アリゾナ・タイガース(1999 – 2006)
  • ロサンゼルス・ドジャース(2007)
  • フロリダ・マーリンズ(2008)

獲得タイトル・表彰・記録

  • シルバースラッガー賞:1回
  • 最多安打:1回
  • サイクル安打:1回
  • オールスターゲーム出場:5回
 

選手の特徴

通算本塁打354を誇るダイヤモンドバックスのかつてのスーパースター。
打撃能力の他、守備能力にも非常に優れ、外野手として守備率10割を達成したこともある。
 
ダイヤモンドバックス時代に付けていた背番号20は、同チームの永久欠番に指定されている。
 
ゴンザレスは88年にドラフト4巡目でアストロズに入団。
90年にメジャーデビューを果たし、91年頃から左翼手のレギュラーとして活躍を始める。
 
93年には自身初の打率3割を達成。
 
95〜98年にかけてはカブス、古巣アストロズ、タイガースを経て、99年にアリゾナ・ダイヤモンドバックスに移籍。
 
移籍1年目の00年には自身キャリアハイとなる打率.336、リーグ最多の206安打をマークし、その他26本塁打、111打点をマークしてスターの仲間入りを果たす。
また同年にはサイクル安打も達成している。
 
01年は長打力が飛躍的に増し、57本塁打をマーク。
しかし、ここまで打ちまくっておきながら、同リーグにバリー・ボンズやサミー・ソーサといった化け物がいたため本塁打王を獲得できず。
打点も142をマークしたが、こちらもタイトル獲得には至らず。
 
その後、ドジャースやマリーンズなどのチームを経て、08年をもって現役引退。
 
 
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選手能力

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再現年:2001年
  • 試合:162
  • 打率:.325
  • 対左:.312
  • 得点圏:.346
  • 満塁時:.400(2本塁打)
  • 安打:198
  • 二塁打:36
  • 三塁打:7
  • 本塁打:57
  • 打点:142
  • 盗塁:1
  • 盗塁死:1
  • 四球:100
  • 敬遠:24
  • 三振:83
  • 併殺:14
  • 出塁率:.429
  • OPS:1.117
  • 守備率:1.000
  • 失策:0
  • 補殺:8
 

補足

今回は57本塁打を放った2001年をベースに作成。
 
守備面のデータは少なくて難しかったんだけど、かなりの高ポテンシャルであったことは間違いなし。
 
盗塁意図数はめちゃくちゃ少ないながら、三塁打数やUBRを考慮して走力Dに。
積極守備スタイルながら守備率10割というとんでもない数字を残しているが、失策については年によってばらつきがあるため今回は捕球Bに。
その代わり、守備はAにしてます!
 
肩力に関しても残っているデータは少ないが、メジャーの中ではかなり良かったようだ。
 
もちろん打撃能力は今回も盛っております。
 
 
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パワナンバー

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