【パワプロ2018】ペナント日記6 – 予想だにしなかった選手が大活躍?!

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どうも、俺です!!!!!
 
前年よりも比較的苦戦している今シーズンだが…
 
 
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交流戦に突入から数日後の5月21日に、リーグ首位にまで登り詰めたわ!!!
 
借金もマイナスだったのに、いつのまにか貯金7というな!
どんだけ連勝したんだよってくらいの急な上昇っぷりww
 
さすがは交流戦にめちゃくちゃ強いアフロゴリラーズwww
昨シーズンも交流戦から火がついて、リーグ優勝まで行っちゃったもんな!
 
もしかしたらこのまま優勝ってこともあり得るぞ?!?!
 
 
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ちなみに、不動のクローザーである狼が救援失敗に終わることが目立ってきて、スランプに陥った時を見越して抑えの外国人投手と契約したわ!
 
しかし…
いざ契約してみたらとんでもねぇ選手だったww
なんと球速137km/h!!!
高校球児かよwww
チェンジアップのキレはめちゃくちゃ良いけど、果たしてこの球速でクローザーが務まるのだろうか…?ww
 
まぁこのゲームのペナントってどんな選手が活躍するか博打みたいなもんだから、意外と分からんけどね!
そこがリアルで楽しい。
 
 
 
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そして5月が終わり、なんと佐川が2ヶ月連続となる月間MVPを受賞!!
 
佐川はこれまでに9試合に先発登板し、防御率0.60、8勝0敗ととんでもねぇ成績を残しているww
完封・完投も5ずつでリーグ1位。
スタミナCでここまでやるとか信じられん…ww
 
今回は沢村賞を受賞できる可能性があるよな!
これには是非とも注目して行きたいところだな!!
 
 
そして、その他にも驚きの展開が待っていた!
 
 
 
 
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なんと、金銭トレードで陽岱鋼を獲得www
2億円で提示したらすんなりとくれたのだがww
 
ルーズがあまりにもダメダメすぎて、トレードで外野手を探してて、色んな球団にそこそこな選手との交換を打診してたんだよね。
 
そこで、まさかの陽岱鋼を獲得というww
 
恐らく今年のルーズよりは活躍してくれるでしょうよ!!
 
背番号は、空き番だった9に決定。
これで一桁台の背番号は全て埋まったことになる。
 
 
 
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ただ、陽岱鋼の加入によって、陽が2人になってしまったので、登録名をフルネームに変更。
 
陽代走とかいつ見てもひでぇ名前であるwww
 
今後はルーズと陽岱鋼を併用しながら戦って行こうと思ってる!
ルーズは6月に入っても未だに打率.182だならなぁ…。
 
 
 
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ちなみに美馬は6月中旬に再昇格を果たし、移籍後初勝利を果たしました!
 
おめでとう!!!!
 
…とは言っても…
5回3失点だったから微妙っちゃ微妙なんだよなぁ…ww
せめて7回くらいまで投げてこれくらいだったら良いんだけども…!
 
佐川とリベーロは先発ローテーションの中枢として担ってるんだけど、3番手以降が中々微妙なんよねー😅
それでも首位にいるのはほとんど佐川と打線のお陰だけどwww
 
 
 
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その後、陽岱鋼を獲得したことで万全を期したかと思ったのだが、なんとルーズがスランプに陥り、更には陽岱鋼が故障で1ヶ月の離脱www
 
これは酷いっすwwww
 
思わず「嘘だろーーーー!」って声が出てしまったわよ!!
 
なんとこの2人の他にも狼、伊達、逗子の投手陣も故障で離脱。
 
 
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その隙にホークスに抜かれたぁぁぁ😱😱😱😱
 
長らく首位を守ってきたが、7月に入って遂に陥落!!
しかも5位までのゲーム差がさほど変わらんから、連敗が続いたら一気に5位まで陥落する恐れもある!
 
マジでルーズと陽が😭😭
 
おまけに昨シーズン27本塁打を放った川口も打率.237、7本塁打と大不振に陥っている。
 
 
 
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てことで前半戦が終了。
なんとホークスに6ゲーム差をつけられて現在2位😭😭
んなアホなーーー!!😱
マジでホークスが強すぎて勝てないwww
 
しかも2〜5位までは1.5ゲーム差しかないから、少しでも気を抜いたらCSにも出場できないってパターンもあり得るよね…。
 
 
そして、前半戦までの個人成績をピックアップして見ていこう!
 
 
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個人成績

投手

佐川 千尋

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  • 防御率:1.95(リーグ1位)
  • 勝率:.800(リーグ2位)
  • 勝利:12(リーグ1位)
  • 奪三振:91
  • 四球:34
  • 被本塁打:4
  • 被本塁打率:0.30(リーグ1位)
  • 得点圏被打率:.194(リーグ4位)
 
前半戦に規格外の投球をしていた佐川は、最近は打ち込まれる場面がめちゃくちゃ多くなり、1ヶ月もの間勝ち星が付かない試合が続いた。
 
防御率も大きく下げたが、それでも1点台とリーグ単独1位をキープ。
勝利数もリーグ単独首位となっている。
 
勝率は.917の千賀が1位。
 

マリア・リベーロ

  • 防御率:3.79
  • 勝率:.615
  • 勝敗:8勝5敗
  • 奪三振:113
  • 四球:50
  • 被本塁打:5
  • 被本塁打率:0.41
リベーロもそこそこの成績を残してるが、味方の援護に助けられてる感は否めない。
 
実はコントロールがめちゃくちゃ成長してて、D(51)に上昇。
そのおかげか、WHIPが前年よりも良くなっている。
 

デニス・ブアマン

  • 防御率:2.48
  • 投球回:54.1
  • 登板:34
  • ホールドポイント:4
  • 奪三振:38
  • 四球:13
前回獲得した外国人選手だが、なんとリリーフ陣の中では一番良い防御率を残している!
 
まさか格安で契約した選手がここまで成績を残すとは……www
リリーフ陣で防御率2点台はブアマンと水谷の2人のみで、リリーフの要であることは間違いなし。
 
その要因として、制球力の向上にあると思われる。
 
 
ちなみに目ぼしい成績を残しているのはこの人たちくらいであるww
前年よりもヤバイことになってる。
 
不動の守護神・狼も防御率4.13と大誤算。
やはり衰えには勝てないのか…。
最高球速もガンガン下がり、奪三振率も大幅にダウン。
 
 

野手

桐谷 怜菜

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  • 打率:.362(リーグ1位)
  • 安打:137(リーグ1位)
  • 本塁打:26(リーグ2位)
  • 打点:79(リーグ2位)
  • 得点圏打率:.392(リーグ1位)
  • 得点:80(リーグ1位)
  • 三振率:.123(リーグ2位)
  • 盗塁:5
  • 出塁率:.423(リーグ3位)
  • OPS:1.069(リーグ1位)
前年に引き続き桐谷はとんでもねぇ能力を残している。
打率は現時点で2位と.008を付けて単独1位。(2位は日ハム・近藤)
 
安打数でも2位に11本も差をつけて単独1位。
不動の3番でここまで打ってるんだから、1番に置いたらとんでもないことになりそう…。
 
そして何故かパワーが急激に成長し始めて、本塁打も急激に増加。
山川が31本塁打を放っているので、本塁打王のタイトルは厳しめか…。
 

天神 才蔵

  • 打率:.309
  • 安打:123
  • 本塁打:15
  • 打点:49
  • 得点圏打率:.310
  • 四球:45
  • 三振:68
  • 盗塁:4
  • 出塁率:.385
昨シーズンに最多安打のタイトルを獲得したトップバッター。
今シーズンは調子の浮き沈みが激しく、打率の上下がとても激しい。
 
今でこそ打率.309をマークしているが、なんと先日スランプに陥る。
もしかしたら打率3割を切ってしまう恐れあり…。
盗塁成功率も4割とかなり低く、とても厳しい後半戦になることは必至か。
 

飯坂 大基

  • 打率:.328(リーグ5位)
  • 安打:85
  • 本塁打:11
  • 打点:44
  • 得点圏打率:.344
  • 三振:33
  • 四球:25
  • 出塁率:.391
昨シーズンの前半戦に長らく打率4割をキープしていた飯坂。
 
今シーズンもめちゃくちゃ安定しており、なんとリーグ5位の打率.328をマーク中。
ミートE(42)でこの成績であるww
と言っても『アベレージヒッター』や『流し打ち』と言った安打系の特殊能力をたくさん持っているのだが、、、。
 
前年は打率3割を打ちながらも規定打席に届かなかったが、今シーズンは余裕で届きそう。
 

神野 武継

  • 打率:.317(リーグ8位)
  • 安打:107
  • 本塁打:12
  • 打点:38
  • 得点圏打率:.209
  • 三振:53
  • 四球:21
  • 盗塁:13
  • 出塁率:.359
前年からそこそこな成績を残し続けている神野も今年は打率3割をキープ!
 
ただ、得点圏打率があまりにも低いww
走力C(60)ながら、盗塁はチームトップの13個を記録しているから、もしかしたら1番とか9番辺りに置いた方が機能するかもしれない。
 
今シーズンは川口が打率.242と不振なので、入れ替えてみようか。
 
 
こんな感じで、打線はそこそこ良い成績を残していてビックリである!
 
その一方で、昨シーズンに活躍した主力選手が総じて不振に陥っている。
 
  • 阿藤(打率.266、本塁打10、打点51)
  • 川口(打率.242、本塁打9、打点34)
  • 阪本(打率.244、本塁打3、打点12)
  • ルーズ(打率.160、本塁打4、打点14)
これが2位陥落の最大の要因だと思う。
この辺の選手が後半戦にどう盛り返してくるのか、それともこのまま終わってしまうのか注目したいところだ。