【パワプロ2018】ペナント日記3 – 謎の打線爆発で奇跡は起きる?!

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オゥス!!!

 
あのですね…
実は…
 
 
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リーグ優勝を果たしたわwwww
 
奇跡wwwwww
てかさ、打高投低すぎてちょっとおかしいぞ!
 
俺のチームなんて完全に投壊状態だったのに、異様なまでに打線が強力すぎて毎試合爆発してたもんな!!
 
なんと、まだ15試合も残ってるのに、88勝もしてるんだけどwwwww
100勝しちゃうんじゃないの?って感じ。
 
ちなみに投壊と言っても実はチーム防御率は1位だったりする。
ただ!!!!!!
防御率3.76で1位っての中々酷い気がするw
 
他のチームは全部防御率4点台でしゅwww
 
まさかここまで打高投低なゲームバランスだとは思わなかったな!
でも防御率3.76で1位ってのは普通なのか?
 
ちなみにセリーグは防御率3点台のチームが3つあって、1位はベイスターズの3.53。
パ・リーグの打者の方が優秀ってことなのかね??
 
そして、チーム打率はなんと.297でダントツ1位ですww
高杉晋作で笑うわwww
そもそもミートEの選手が長らく打率.400台をキープしてたりと、ちょっと笑ってしまうレベルよww
 
ま!!!!!
これは俺の天性の采配力のおかげってことにしておこうよ!!!!!
でね、やっぱり得点力が異常になった理由は、ルーズ・飯坂などと言った全く予想していていなかった奴らが活躍しまくったことかな!
 
あとは阿藤の復調かな。
最終的に打率3割まで打率を戻してたし、100打点もマークしたからな!
 
 
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そして10月17日にレギュラーシーズンの全日程が終了!
 
お前らお疲れさん!!!!
 
 
 
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なんと、最終的に97勝もしましたwww
マジであり得んwwwww
 
でな、20本塁打以上を打ったやつが4人もいるんだよ!!
ルーズ・阿藤・川口・天神の4人なんだけど、川口と天神なんてパワーCだからなwww
 
川口に至ってはチーム2位の27本塁打を放つというとんでもない打高投低具合である!
 
てことで、全選手の成績をザッと見てもらいましょうか!
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選手成績

投手

名前 防御率 投球回 勝率 セーブ HP 登板 先発 完封 完投 QS率 HQS率 奪三振 奪三振率 四球 死球 四死球率 被本塁打 得点圏被打率 対左被打率 WHIP
佐川 千歳 2.69 173.2 .800 16 4 0 0 25 25 1 3 72.0 44.0 147 7.62 53 2 2.85 12 .171 .235 1.17
M.リベーロ 3.51 169.1 .667 12 6 0 0 24 24 2 6 50.0 45.8 189 10.0 64 6 3.72 9 .323 .245 1.21
狼 大基 1.90 66.1 .429 3 4 48 5 61 0 0 0 0 0 52 7.06 18 3 2.85 6 .109 .192 0.88
逗子 良介 1.95 37 .857 6 1 0 15 32 0 0 0 0 0 21 5.11 14 2 3.89 4 .154 .193 1.05
水谷 洋海 2.21 77.1 .375 3 5 3 51 72 0 0 0 0 0 53 6.17 20 1 2.44 6 .150 .155 0.91
井伊 直盛 3.06 85.1 .833 5 1 1 5 40 6 0 0 16.7 0 48 5.06 24 0 2.53 12 .232 .174 1.12
D.ブアマン 3.35 40.1 .000 0 0 3 7 24 0 0 0 0 0 17 3.79 8 0 1.79 7 .263 .229 1.10
野原ひろし 3.57 75.2 .500 4 4 4 16 57 0 0 0 0 0 49 5.83 25 1 3.09 14 .193 .293 1.30
田尻 悟 3.73 118.1 .909 10 1 0 0 23 23 0 0 17.2 8.7 68 5.17 33 2 2.66 12 .236 .261 1.22
伊達 政夫 4.26 126.2 .667 8 4 0 0 20 20 0 0 50.0 35.0 57 4.05 48 2 3.55 13 .228 .283 1.56
四井 一久 4.95 109 .538 7 6 0 0 20 20 0 0 45.0 20.0 85 7.02 49 4 4.38 10 .273 .293 1.60
新宿 大田 4.99 79.1 .714 10 4 0 19 50 0 0 0 0 0 39 4.42 29 1 3.40 14 .268 .292 1.42
L.ダンブレック 5.74 53.1 .800 4 1 0 0 11 11 0 0 0 0 36 6.08 19 2 3.54 11 .277 .286 1.47
今川 ブウ 5.83 88 .692 9 4 0 0 15 15 0 0 46.7 20.0 64 6.55 18 3 2.15 11 .327 .328

1.53

 

野手

名前 打率 試合 打席 打数 安打 二塁打 三塁打 本塁打 打点 得点圏打率 得点 三振 四球 死球 犠打 犠飛 併殺 盗塁 盗塁成功率 猛打賞 対左打率 対右打率 長打率 出塁率 OPS
桐谷 怜菜 .342 144 650 561 192 38 5 18 100 .373 110 84 80 7 0 2 13 5 .714 16 .272 .360 .524 .429 .953
天神 才蔵 .314 144 709 625 196 38 3 20 76 .286 122 97 77 3 0 4 11 7 .636 19 .290 .319 .480 .389 .869
川口 マイク .314 141 651 551 173 27 0 27 93 .310 92 97 49 4 44 3 14 2 1.000 17 .408 .292 .510 .372 .882
阿藤 慎之助 .301 139 617 539 162 26 0 21 101 .318 74 95 73 3 0 2 8 0 .000 13 .236 .320 .466 .386 .852
神野 武継 .295 116 448 407 120 20 0 9 40 .255 56 77 28 2 5 6 9 2 .200 7 .391 .269 .410 .339 .749
サイモン .278 114 451 407 113 10 0 12 59 .246 46 100 35 3 0 6 10 0 .000 4 .235 .288 .391 .335 .726
D.ルーズ .264 136 590 515 136 14 0 36 100 .212 81 124 73 0 0 2 15 0 .000 9 .347 .239 .501 .354 .855
鈴村 謙太 .333 38 49 42 14 1 0 2 8 .556 17 3 5 0 2 0 0 2 .667 0 .286 .343 .500 .404 .904
飯坂 大輝 .329 118 352 136 104 14 0 11 60 .333 43 45 28 1 5 2 9 0 .000 9 .379 .318 .478 .383 .861
坂元 速人 .316 96 220 193 61 11 0 5 26 .278 21 27 11 2 14 0 4 0 .000 2 .286 .323 .451 .359 .810
木野 真琴 .286 69 263 238 68 9 0 0 32 .397 28 44 19 0 3 3 1 4 .667 4 .358 .257 .324 .335 .659
指村 美月 .273 81 215 198 54 11 0 9 27 .231 32 46 13 1 2 1 4 0 .000 3 .211 .288 .465 .319 .784
射縫 リョウ .265 85 308 279 74 9 0 7 41 .313 33 58 25 3 0 1 5 0 .000 5 .128 .293 .373 .331 .704
大亀 義幸 .254 103 85 71 18 6 0 0 7 .130 7 5 5 1 7 1 0 0 .000 0 .143 .281 .338 .308 .646
陽 岱走 .245 58 55 53 13 1 0 0 4 .214 20 8 1 0 1 0 1 6 .667 1 .214 .256 .264 .259 .523
逗子 良介 .200 36 12 10 2 0 0 0 0 .250 1 1 0 0 2 0 0 0 .000 0 .500 .125 .200 .200 .400
N.パディーヤ .157 20 80 70 11 1 0 1 4 .000

6

14 8 1 1 0 4 1 .500 1 .333 .109 .214 .253 .467

 

やはり当初の予想通り、先発投手は佐川が大活躍!!
防御率2.69、16勝4敗というエース級の成績を残したな。
 
一方で、前半戦こそ良くなかったものの、後半戦から調子を上げたリベーロ。
前半戦は防御率4点台後半と打たれまくっていたが、最終的に防御率3.51、12勝6敗、189奪三振と一定の成績を残した。
 
それよりも予想外だったのが狼と水谷の活躍だろうww
なんと狼はシーズン歴代2位となる48セーブを挙げる奇跡の活躍を見せる。
後半戦は疲労の蓄積からか打ち込まれることもあったが、防御率1.90と抜群の成績を残した。
 
水谷はリーグ最多となる72試合に登板し、シーズンホールドポイント数歴代5位となる51ホールドポイントを記録。
 
俺が納得行かないのが、新宿や今川の勝利数だwww
2人とも最悪の防御率を叩き出しながらも、9勝と10勝とめちゃくちゃ勝ち運に恵まれていた。
こいつらに『勝ち運』なんて付いてないのにな…。
 
ダンブレックは結局11試合に先発出場して、防御率5.74…。
来シーズンに彼の姿がある可能性はほぼ無いに等しいだろうww
 
逆に1番最初に契約した新外国人選手ブアマンは、一度2軍に落ちてから昇格すると中継ぎの軸として活躍。
与四球率はチームトップで、まだ歳も若いから来シーズンも使ってみたいなと感じた!
 
その他は意外と防御率が良くない印象的。
四井は勝ちこそ全くつかなかったが、奪三振率は比較的高かった。
 
 
一方、野手の打撃成績はちょいとおかしいww
 
レギュラーだけならまだしも、ミートF〜Dの控え選手までも打率3割を超えている奴らがチラホラ…ww
こんなフィーバー、リアルではほとんど無いだろうな!!!!
 
桐谷が記録した打率.342、192安打、得点圏打率.373、出塁率.429は全てリーグ2位!
安打以外は全て柳田に持ってかれていますww
 
最多安打は天神が獲得。
あと4本で200安打だったのに惜しい!!
 
8月まで打率3割をずっとキープしてきたルーズだけど、やはり予想通り急に失速し始めて、最終的に打率.264まで落とす。
しかし、チームトップの36本塁打を放ち、100打点をマークしたため、優勝に貢献した一人であることは間違いない。
 
そしてルーズと対照的だったのが阿藤だな。
6月中旬までは打率2割台前半、得点圏打率1割台と大不振におちいるが、最終的に打率を3割に乗せ、得点圏打率も.318をマーク。
101打点はチームトップと共にリーグ5位。
 
1番のフィーバー選手は川口だろう!
ミートD・パワーCでありながら、打率.314、27本塁打、93打点と目が飛び出るくらいの成績を残しやがった…。
さすがにこれは予想外!!!
開幕前は打率.280、13本塁打くらい打てれば上出来だなって思っていたらコレだよww
パワーEの射縫ですら279打数で7本塁打を放っているから、超絶な打高投低なのは間違いない。
ちなみに44犠打はリーグトップ。
 
ミート・パワーが共にEの飯坂も、規定打席には届かなかったものの打率.329、11本塁打、60打点とちょいと目を疑うような成績を残した。 
 
サイモンも最終的に好成績を残してたし、今シーズンはあり得ないほどに打線が爆発したシーズンだったと言えよう。
来年も再来年も同じことが続いたら、ゲームバランスが崩壊してると言っても良いかもなww
 
ちなみに、レアードが52本塁打を放ちましたwwwww
 
 

獲得タイトル・記録など

佐川 千歳
  • 最高勝率(.800)
  • 最優秀投手賞
  • MVP
狼 大基
  • 最多セーブ(48セーブ)
  • シーズンセーブ数:歴代2位
水谷 洋海
  • 最優秀中継ぎ投手賞(51HP)
  • シーズンホールドポイント数:歴代5位
天神 才蔵
  • 最多安打(196本)
  • ベストナイン
  • ゴールデングラブ賞

川口 マイク

  • ベストナイン
  • 新人王
 
 
てことでとりあえず1年目のシーズンを終えました!!!
 
あとはクライマックスシリーズ・ドラフト・契約更改っすね!!!(^ ^)
 
この辺はまた次回に詳しく書いて行くからお楽しみに!!!