【パワプロ2018】ペナント日記2 – 交流戦開幕!意外な選手たちの活躍で予想外の展開に?!

スポンサーリンク
スポンサーリンク

どうも、俺です!!!

 
前回の続きをお送りして行きますぜ!!
 
まずね、またまた新外国人選手と契約した!!!!
 
 
それがこいつ!!!
 
 
IMG_2270
結構強くないっすか?!?!?!
これでランクBなのよ!
 
サイモン・ルースという三塁手でございます!
 
まだ調査段階の能力だから確定ではないんだけど、パワーA(85)の可能性があるんよね!
 
ルースを補強した理由は2つある。
 
三塁手不足と打撃力不足よ!!!!!
 
 
IMG_2272
まずね、今まで正三塁手として使っていた指村が打撃面・守備面両方でボロボロで、頭を悩ませてたのよwww
しかも三塁手ってこいつだけだから、代えがいない&故障離脱したら終わりっていう!!
 
そこで、新外国人選手を探したらルースを見つけたわけだ!!
あらゆる面でルースの方が優秀だから、契約後即スタメンというなww
 
 
IMG_2271
ただよ!!!!
 
俺のチームには既にルーズっていう外野手がいて、名前が似てんだよwwww
だから、登録名をサイモンに変えようかなって思ってる!!!!
 
そして、お気づきかと思うけど、ルーズと阿藤の打順を入れ替えた
とにかく阿藤が打てなくて、ルーズの本塁打がマジで勿体ない!!
出塁率の高い天神と桐谷が勿体無い!!
てことでルーズを4番にしたら、ルーズの打点がめちゃくちゃ増えたわ!!
 
 
 
IMG_2274
結局、サイモン・ルースの登録名を『サイモン』に変更しましたwwww
 
やっぱこっちの方がややこしくなくて良いわ!
 
そして、入団から13試合に出場して、なんと打率.327、1本塁打、9打点と中々の活躍を見せてて草www
得点圏打率は.353である!!!
阿藤を6番に下げて、こいつを5番に置くのもありだなー。。。
 
これを書いたあとすぐの試合で満塁本塁打も打ってたわよ!
 
 
 
IMG_2275
ちなみに、ダンブレックの真の能力が遂に判明!!!
コントロールが全然違くてワロタwww
調査段階ではA(88)だったよ?!?!?!
 
その代わり、スタミナDの可能性が消えて、なんとC(68)だということが判明!
こんだけあれば先発投手としては十分だろう!
球速も調査段階の時より4km/hも速い149km/h!
 
これは…
うちの2番手先発投手として期待できるかもしれん…!
 
 
 
ちなみに!!
サイモンの入団と、阿藤のわずかな復活により得点力が爆発的にアップ!
なんと交流戦で優勝しましたwwww
 
ヤバイよな?!?!
 
やはり打撃が強い!!
打率3割超えがなんと4人もいるのである!
なんとミートEのルーズが未だに打率.316という超予想外の活躍を見せている!!
シーズンが終わった頃には打率.270とかになってそうだけど、交流戦優勝は間違いなくルーズのお陰だろう!!!
 
 
 
IMG_2276
そして、更に予想外の成績を残しているのがこの飯坂大輝という、いかにもモブキャラっぽい適当な名前を付けられた外野手ww
 
なんと打率.424というとてつもない数字を残しているのだ!!!
約60打数で29安打近く打ってて、「出せばとにかく打つ!」と言った印象。
 
てことで、交流戦以降は5番に固定してみたわ!
そして、レギュラーに固定したあとも打率4割をキープし続ける化け物っぷりだww
ミートE・パワーDでここまで打てるの?!
 
 
 
IMG_2277
そして、遂にサイモンの真能力が解禁されたんだけど、ゴミすぎてワロタwwwww
 
何がミートD・パワーAだよ、嘘つきスカウト!!!!!www
 
これじゃ、劣化版ルーズやないかいww
衰え切ったあとの山崎武司みたいになっとる!
 
本塁打はたまに出るけど、打率もどんどん下がって来て、これだったら指村を出して育てた方がマシだよww(指村は21歳)
 
このまま酷いと、2軍に落として前回獲得したブアマンを昇格させた方が良いかもね!
 
てことで前半戦が終わったので、注目選手や気になる選手の成績を見てみよう!!
 
 
 
IMG_2278
そして、前半戦が終わって、我がアフロゴリラーズはなんと奇跡の首位wwwwww
 
何が起きたのかwww
 
…って、やはり交流戦の優勝がかなりデカいと思う!!!!
ここでめちゃくちゃ勝てたから、リーグ順位も一気に上がったんよね!
能力は低いけど、サイモンの加入、そして飯坂や狼(2ヶ月連続月間MVP)の活躍がめちゃくちゃデカい!
 
先発投手は結構崩壊してるんだけど、打撃陣と中継ぎ陣がめちゃくちゃ活躍してるからってのが一番の理由か。
 
 
 
 
スポンサーリンク

前半戦の成績

投手

マリア・リベーロ

防御率4.18、投球回94.2、勝率.636、7勝4敗、登板14、完封0、完投3、奪三振107、四球41、死球4、WHIP1.31
 
勝ち運が半端じゃないニセエースっぷりww
防御率4.18ながら、打線の援護が凄まじいのでなんと前半戦だけで7勝を挙げた。
 
しかし、奪三振数はリーグ7位の107個。
奪三振率は10.6で、これは千賀に次ぐリーグ2位の数字だ。
投球回が120ほどならリーグ1位クラスの奪三振を残せるはずだが、いかんせん制球力が悪すぎるため6回まで投げられればマシな方である。
 
スタミナは豊富なので、完投数はチームトップ。
ちなみにスタミナが驚異的な成長を見せており、当時84だったスタミナは現在89。
 

佐川 千歳

防御率2.93、投球回95.1、勝率.727、8勝3敗、登板14、完封1、完投2、奪三振81、奪三振率7.65、四球26、死球1、WHIP1.15
 
開幕前に"先発2番手"と予想していたが、すっかりとエースになれるくらいの成績を残している。
 
調子の浮き沈みが激しく、無失点を記録することもあれば1試合8失点と大炎上することもある。
 
ちなみに勝利数は現在リーグ4位。
楽天の岸が既に11勝を挙げているため、最多勝が取れるかどうかは後半戦の内容次第か。
 

狼 大基

防御率1.91、投球回37.2、勝率.500、2勝2敗、31セーブ、3ホールド、登板37、奪三振31、奪三振率7.41、四球8、死球2、WHIP0.91
 
4月は防御率5点台と不調だったが、5月から調子を上げて、5〜6月で2ヶ月連続で月間MVPを受賞する活躍を見せる。
現在チームが首位にいるのは、狼の安定感のお陰ってのもある。
 
ほとんどの場面でピシャリと抑えてくれて、4月に負けを喫して以来、救援失敗が1試合が1つもない。
 
セーブ数は現在ダントツのリーグ1位。
2位の松井裕樹に9セーブも差をつけており、失速しない限りは最多セーブのタイトルを獲得できる可能性あり。
 

レズリー・ダンブレック

防御率4.09、投球回50.2、勝率1.000、4勝0敗、登板10、奪三振35、奪三振率6.22、四球16、死球2、WHIP1.30
前回獲得した新外国人選手。
入団してから6試合目くらいまでは好調を維持してて、防御率も2点台前半と活躍していたが、真の能力が判明してから打ち込まれるようになった。
 
『ピンチA』が付いているので、得点圏被打率はそこそこ良い。
 
後半戦は調子を上げてくるのかどうかは全く読めない。
 

水谷 洋海

防御率2.95、防御率42.2、勝率.333、2勝4敗、ホールド33、登板43、奪三振24、奪三振率5.06、四球12、死球1、WHIP1.07
オリジナル変化球『ダイヴトゥブルー』を持つ中継ぎエース。
7月上旬は防御率0.60ととんでもない安定感を誇っていたが、なんと中旬以降は被本塁打4と打たれまくり、防御率は一気に3点台が目の前になってしまった。
 
しかし、それまでの活躍もあってかホールド数はダントツのリーグ1位。
今後のピッチング次第では覆る可能性もあるが、最優秀中継ぎ投手賞の獲得を期待したい!
 
 

野手

桐谷 怜菜

打率.346、安打110、二塁打20、三塁打4、本塁打8、打点47、得点圏打率.384、三振43、四球35、盗塁0、併殺6、出塁率.413、OPS.922
チームトップの打率をマーク中のアベレージヒッター。
打率.346をマークしているが、実はリーグ2位ww
なんと1位は楽天・ブラッシュの.363。
マジでありえんwwww
 
安打数はリーグ1位で、1位とは4本差しかないため、最多安打を獲れる可能性は充分にあり。
 

天神 才蔵

打率.318、安打113、二塁打19、三塁打2、本塁打13、打点39、得点圏打率.309、三振46、四球34、併殺9、盗塁5、出塁率.379、OPS.872
我がチームの中心人物・天神も打率3割をキープ。(リーグ8位)
安打数は桐谷を上回るリーグ2位で、1位の荻野貴との差はたった1。
荻野が1位ってのもビックリだが、最多安打を獲得できる可能性は充分にある。
 
本塁打もチーム2位の13本を放っているが、得点圏打率がそこまで高くないことと、1番打者であるため打点があまり伸びていない。
 
桐谷の方が1番に向いてるかもしれない。
 

ダフィー・ルーズ

打率.311、安打90、二塁打10、三塁打0、本塁打23、打点61、得点圏打率.245、三振69、四球37、併殺8、出塁率.390、OPS.975
ミートEで赤特だらけのルーズが未だに好成績をキープww
まさか23本塁打も打つとは…。
しかし、リーグでは4位。
1位はレアードの30本塁打。
 
得点圏打率はめちゃくちゃ低いので、打点は思った以上に伸びていないため、決め手に欠ける選手といった印象。
 
出塁率はめちゃくちゃ高いから、4番よりも3番とかの方が適任??
俺はむしろ2番あたりで使おうかなと考えているくらいだ。
 

阿藤 慎之助

打率.285、安打80、二塁打15、三塁打0、本塁打11、打点52、得点圏.287、三振58、四球40、併殺3、出塁率.378、OPS
834
いっときは打率.220、得点圏打率.180と大不振だった阿藤も、いつのまにか成績をググンと上げてきた!
打率だけでなく、得点圏打率も.280台に乗せてきており、やはり後半戦は阿藤を4番で行こうと思う!!
 
人気者』が付いているから、打席に立った時の観客の声援も物凄い!
実は捕手の2人が怪我で退場したことがあり、2試合だけ捕手として出場。
 

川口 マイク

打率.299、安打92、二塁打13、三塁打0、本塁打9、打点38、得点圏打率.306、三振57、四球24、犠打28、併殺7、盗塁1、出塁率.354、OPS.783
不動の2番打者。
今の打率はそこそこ高いが、調子の浮き沈みが激しいのでいっときは打率.240くらいまで下がった。
2番打者らしくバントを積極的に行い、犠打28はリーグ1位。
 
また、対左打率は.407と柳田に次いでリーグ2位と左投手に滅法強い。
 

飯坂 大輝

打率.380、安打46、二塁打7、三塁打0、本塁打8、打点29、得点圏打率.429、三振18、四球12、併殺3、出塁率.455、OPS1.069
突如活躍し出した謎の男ww
規定打席には到達していないが、なんと打率.380と高い数値をマーク中。
つい最近まで打率4割だったことに驚きである。
 
得点圏打率も.429と規格外の成績を残しており、現在は不動の5番打者として活躍中。
シーズン終了後の成績が非常に楽しみだ。
 

サイモン・ルース

打率.262、安打53、二塁打6、三塁打0、本塁打7、打点36、得点圏打率.260、三振52、四球17、併殺3、出塁率.317、OPS.713
打撃力を期待されて入団した新外国人選手。
しかし、ブームは入団当初のみで徐々に成績は下降…。 
しかし、最近はまた盛り返して来て、打率を.260台に戻した。
 
ただ、ランナーがいる場面で本塁打を打つケースが多いため、途中加入ながら天神と打点数があまり変わらない。
 
現在は指村と調子の良い方を併用しているが、想像以上にそこそこな成績を残していると思う。
 
 
と言った具合で予想に反した選手が活躍しており、「ペナントってマジで展開が予想できないな…」って思ってる!
ただ…
ルーズと飯坂のフィーバーが終わったら、このチームはヤバい気がするww
 
ただ、めちゃくちゃ楽しい展開なので、後半戦に期待したいところだ!
 
  • スポンサーリンク

    主な出来事

  • 6月1日 狼が防御0.00、1勝0敗10Sで5月の月間MVPを受賞。
  • 6月10日 交流戦が好調で、リーグ1位になる。
  • 6月12日 交流戦優勝。
  • 7月1日 狼が防御率1.46、11Sで2ヶ月連続で月間MVPを獲得。
  • 7月13日 オールスターファン投票で狼・ルーズが1位を獲得。