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なんだよ、お前ら…
今俺はな、サーカスを楽しんでいるのだよ!!!!
小学生の時以来のサーカスなのだよっ!

記事はまた後でにしてくれ…!!!










って、どうでもいい茶番は終わりにして…
かくかくじかじかで、馬のレースに出場することになりました!

王国を挙げての大イベントらしいですよ!!
日本でいう天皇賞みたいなものでしょう!
俺はブエナビスタとトウカイテイオーの世代が好きだww

トウカイテイオーとかお前何歳だよ?!
とか言われそうだけどwww


主人公たちは、命の大樹を目指して旅をしているのだが、その場所を探す手がかりとなる「虹色の枝」をこの国の王が持っているらしい。

その息子であるファーリスからの頼みを聞けば、虹色の枝をゆずってくれるよう、王に掛け合ってくれるそうだ。
その頼みってのが、王子の代わりにレースに出場してくれ、とのこと。

そして今に至る。


絶対につまらないミニゲームをやらされるのだぞ。
ウィッチャー3の馬レースはめちゃくちゃ面白かったけどな!!

果たして、こちらはどうかな?!


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おおおお!
なんと凛々しい!!!
まるで北斗の拳のカイオウのようだww


対戦相手の中には、後々パーティメンバーに加わると思われるシルビアもいました。
完全にオネェであるwww
こいつはもしかしたらギャグ線キャラでしょうか?!


そして、なんと練習もないまま突如スタートww
ファ?!?!wwwwww
いきなり本番とか聞いてないんですけど!!!!


R2で加速を続け、加速を続けるとスタミナが減るので緑の風?に触れて回復しながら進みます。

これに触れるのが非常に難しくて、◻︎ボタンで上手いこと減速しながら走るしかない。


初めてにしては結構良いんじゃないか?!
1位のままラストラップに突入する!!


しかし、ラストラップに突入したところで、突如オネェ野郎に風のようにサーーッと抜かれるww

み、見事!!

ってそんなこと言ってる場合かよ、バカ!!!www


途中で再び抜き返し、1位のままゴール直前まで行くが、ゴール手前の回復ゾーンに触れられずにスタミナ切れで敗北しました!!!!
最悪だ……
最後付いてなかったな……

てか!
練習してれば勝ってたでしょ!!!!

ちなみにやり直しになるのかな、
と思いきや、そのままストーリーが進んだわww

だったらこんなつまらんことやらすなよ!!!!


これでこんなつまらん町ともおさらばだーー、と思ったら…


全然終わってなかったwww
またまた王子に代わって、砂漠に現れた魔物を退治することになったわ…ww

ちなみにこの王子はビビってブルブルと震えていたのだが、
王はこれを武者震いと勘違いしていてワロタwww


王子の部下も全然やる気なくてワロタwwwwww
全員揃って肩を落としていました。

とにかく、サマディー地方の北へと向かいます。


しかし、サソリって言ったら、
おおさそりとかさそりアーマーがパッと思い浮かんだけど、どんなやつなんだろ。



って、
でえええええええ?!
おおさそりとかさそりアーマーよりも強そうだでwww


敵の名前はデスコピオン!!

だがな、強そうなやつほどワクワクすっぞ!!!
(お前は悟空か)

とりあえずバフ重視で戦えば間違いないでしょう!


主人公はソードガード、
カミュはジバリア、
ベロニカはルカニ・ボエミ、
セーニャはピオリム・スカラ。


デバフはなんでも入るっぽい。
ルカニ、ボエミ、ぶきみなひかり等、デバフ漬けにすることができました。


もしかしたら弱点は炎属性かもしれません。
ルカニが入った状態でのかえん斬りで、50程度のダメージが入っていました!
強い!!

メラとヒャドでも2倍近くのダメージ差があったので、炎弱点だと思う!


そして、状態異常が非常に厄介!!
混乱と幻惑を付与する攻撃を仕掛けて来ますが、こちらには治療の手段がほぼ無いのでかなりキツイ。

主人公とセーニャが混乱状態になると結構めんどくさいのだ。


ただピオリムと、セーニャ自身にスカラをかけていれば、そこまで苦戦しないはず。
かえん斬りやメラで攻撃していればゴリ押せます!

なんとか勝てて良かった!
経験値とゴールドもたくさん貰えたでよ!

こいつは、今までの敵の中で一番強かったわ!
攻撃力自体は全然高く無いんだけど、状態異常がとても厄介だった。

星ドラ並の状態異常ゲームである!




続く。
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バイオハザード1で初登場。
以降、幾度となく登場してきたバイオハザードではお馴染みのクリーチャー。

正式名称は『活性死者』。

T-ウィルス』に感染した人間の成れの果て。

今回は「バイオハザード」におけるゾンビについて隅々まで調べ、記事にしてみました。




📄生態

基本的に行動スピードは非常に遅く鈍い。(個体によっては走れる者もいるが)
攻撃は、敵にしがみついて噛み付くのみ。
これは攻撃というよりも、『食う』という動作に近い。

「活性死者」と呼ばれているものの、実際は死んだ人間が蘇っているわけではなく、生きた人間がウィルスに感染したいわゆる病人のような状態である

感染する前に死んだ人間には感染しないため、ゾンビ化しない。

感染すると一時的に活動を停止する場合があるため、死んだと思われて埋葬される場合がある。
そのため、墓から湧き出たゾンビなどは、実際に死んだ人間ではない。

発症後は無酸素状態でも活動が可能で、また水に浸されていても死ぬことはない。

ゾンビになると、常に獲物を求めて徘徊を始める。
その理由は、ウィルスの副作用により大脳部分が破壊されるため、理性や感情が無くなり、本能のみの行動を取るだけになるからである。(エネルギーの供給=食事等)

また、新陳代謝の異常な促進により大量のエネルギーが必要となるため、消化が速く、常に空腹状態になっている。
その強力な胃酸を吐き出し、人間を攻撃することもある。

エネルギーの供給が進むと、突然変異してリッカーに変わる。

対象となる獲物は多岐に渡り、特に人間を好む傾向にある。
生死は問わず、死んだ人間も捕食対象となる。
その他、ゾンビ自体も捕食の対象であり、いわゆる「共食い」に発展することがある。

ウィルスに感染した者に噛まれた際に傷口から二次感染を引き起こし、ゾンビとなる。

銃弾を喰らっても数発を耐える耐久力を誇る。
大脳部分を破壊されているため、痛みなども感じない。
生命活動を完全に停止させるには、
頭部の破壊など、中枢神経の破壊が必要。
また、その他の死因としてエネルギーの供給が追いつかなくなった時などが挙げられる。

多大なダメージを受けると一時的に活動を停止する。しばらく時間が経過すると、攻撃力・耐久力が大幅に上昇した上位種クリムゾンヘッドに変貌する。

集団で行動することもあるが仲間意識などは特にないため、共食いに発展する。
特に這いずりゾンビなどが捕食の対象になることが多い。



📄外見

感染後は新陳代謝が促進するため、身体が大きく腐敗している。
腐敗に伴い、物凄い異臭を放っている。

個体によっては肉が腐り落ち、筋肉や骨が完全に露出してしまっているものもいる。

ゾンビになった後でも人間時の面影が残っているため、そのゾンビの生前を知る人間は、攻撃を躊躇する事もよくある。
それにより逆に襲われ、ゾンビになってしまうケースもあるようだ。

ゲーム上では、舞台に合わせてゾンビの服装が異なる。

・『1』… 洋館職員、研究員
・『2』『3』 …一般人
・『CV』 …囚人

など。



📄感染経路

感染経路はその時によって様々である。
基本的には血液を経由して感染するが、
その他に空気感染などが挙げられる。

空気感染の可能性は低いが、ウィルス汚染度が高い空間では感染する。

感染経路は比較的容易であることから、増幅速度は凄まじい。
その膨大な数に、ラクーン警察は対処しきれずに崩壊してしまった。

『1』では、アークレイ地下研究所におけるウィルス実験の事故で、ウィルスが漏洩したことが感染の原因。(恐らく空気汚染)
一人の研究員が感染しゾンビとなり、その他の研究員に噛み付いて急速的にゾンビが増えて行き洋館事件に発展。

『2』『3』では、下水道に流出したウィルスがネズミに感染し、そのネズミが街の人間に噛み付いた結果である。

(『CV』では、ウェスカーが意図的にウィルスをバラ撒いた。)

ごく稀に、ウィルスに対して完全なる抗体を持つ人間がいる
この人間は、感染者に噛まれたりしてもゾンビ化することがない。

ただし、高密度のウィルスを浴びたり、注入されると感染する恐れがある。
(『3』時のジルなど)

要するにバイオハザードの主人公たちは、『ウィルスに対して抗体を持つ者だから主人公になれた』というわけだ。




📄ゾンビ化までの症状

1. 全身のかゆみなどの自覚症状が現れる。
(新陳代謝の促進によるT-ウィルス特有の症状)

2. 背中などを中心に、皮膚が剥け始める。

3. 全身の皮膚が剥がれ始めてから間も無く、脳への侵食が進む。この頃から知能の低下が始まる。

4. 言語障害に影響が出始め、執筆も断片的な言葉だけしか出来なくなる。また、常に空腹状態になる。

5. 人を襲い、食べ始めるようになる。(しかし、この段階ではかすかに知能が残っており、「同僚を食べた。美味かった」などと言った文章を残すことができる)

6. 思考は完全に停止し、人間時に思い入れが強かった場所のみを徘徊するようになる。(ゾンビ化)

また、ゾンビ化してもドアを開けるなどの動作を行うことはできる。

ちなみに、子供や老人は感染しても身体が耐え切れずに死んでしまうという記述がある。
そのため、子供や老人のゾンビは存在しない。(表向きの設定)



📄ゾンビの種類

ゾンビには様々な種類があり、それは作品によって異なる。


☑️ゾンビ
至る所に配置されている、いわゆる雑魚クリーチャー。
しかし、攻撃力や耐久力には個体差があり、それは人間時の能力に依存する。
よって、人間時にスポーツ選手・警察官・軍隊だったゾンビは身体能力が高い。

ゲーム中、ゾンビの耐久力に差があるのはこの設定のためである。


☑️這いずりゾンビ
何らかの形で足を損傷、欠損して歩けなくなったゾンビ。
しかし、それでも尚本能のままにエネルギーを求めて這いずる。


☑️瀕死ゾンビ
稀に見かけるうつ伏せ状態で動かないゾンビ。近づくと足に噛み付いてくる。
これは死んだふりをしているわけではなく、エネルギーの供給が追いつかずに死亡寸前となった個体。


☑️ゾンビ改
『2』の研究所で徘徊しているゾンビ。
これは自然感染した個体ではなく、生物兵器として人工的に造られたゾンビ。
スピードや耐久力にあまり差はないが、攻撃力がわずかに高い。


☑️クリムゾンヘッド
ゾンビが突然変異した個体。
基本的にゾンビはいずれリッカーへと進化するのだが、稀に突然変異するとクリムゾンヘッドとなる。
外見はゾンビと似ているが、ゾンビとは異なり、全身の皮膚が赤褐色に変わり、爪が鋭く発達する。
また、行動スピードや攻撃力も上昇する。

何らかの形で一度活動を停止したゾンビに起こりうる。
活動を停止したことによって細胞が再構築されることにより、より強力になると言われている。

「頭部を破壊する」か「全身を焼き払う」ことで、クリムゾンヘッド化を防ぐことができる。


☑️ゾンビ(バイオハザード6)
ゾンビという括りでは同じだが、内容は全く異なる個体。
これは、C-ウィルスによってたまたま生まれた存在であり、空気感染によってゾンビへと変わった。

このウィルスによって誕生したゾンビの身体能力は非常に高く、フェンスをよじ登ったり、銃を発砲したりすることもできる。(ただし、狙いを定めて発砲するなどの高度な射撃は出来ない)




📄治療法

ウィルスに感染した直後ならワクチン投与による治療が可能。
ただし、どの段階の症状までの治療が可能かは明確には記載されていない。

恐らく、脳への侵食が始まったら手遅れかと思われる。

『3』の段階では既にワクチンは完成していた。
カルロスがワクチンを作るイベントがある他、ラクーンシティ病院のファイルなどでも確認できる。
(『2』において、シェリーに投与したワクチンとは別物。あれは対Gワクチン)



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王国に着いた時にふと立ち寄った家で、女性がとあることを言っていた。


このセリフを聞いた時に、
やはり今回も転生モンスターがいるのか…と若干うなだれたww

転生モンスターってのは、ドラクエ10やモンスターズシリーズで登場する、いわゆる色違いモンスター

ポケモンほどじゃないけど超レアモンスター。
これを討伐するとレアアイテムが獲得できるのですが、
今作でもその仕様は変わらないようだ。

ドラクエ10だと、こいつがマジで出ねぇんだよ!!

100回戦って、1回出てくるかどうかってレベルよ!!

ただ、今作はオフラインゲームですので、そこまで苦痛じゃないことを祈る…ww


で、実はこの転生モンスターに関するクエストがありました。


サマディー王国の酒場でクエストを受注できます。
このクエストは、サボテンボールの転生モンスターであるサボテンゴールドを倒し、ゴールドサボテンを入手する必要がある。

どうやら、仕様はモンスターズと同じのようで、サボテンボールを倒し続けていると、そこらへんに出現するようですよ!

とにかくサボテンボールを狩り続ければいいってことよ!!

しかも、クエストのクリア報酬はアクセサリーですね!
これは是非とも獲得しておきたいところだ!

というわけでサマディー地方へレッツゴー!


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サボテンボールは、サマディー地方のキャンプ付近で多く見かけました。


ほら、サボテンに擬態してるwwwwww
よく見ると顔が付いてるでしょ?!

ちょっと笑っちゃいますよねwww



あとはひたすらサボテンボールを狩るだけだww
なんだ、このアメリカアニメのキャラみたいな顔は!!!

と言いつつ、俺はサボテンボールが大好きだww



で、出た!!!!www
な、なんだろう。
ブスなんだけど、この憎めない顔はなんなんだww


とりあえず盗んでみる。
すると、きんのこうせきが盗めました。
そこらへんのキラキラから取れるから、そこまでうまいもんでもないな…

てことで、倒すかww


サクッと倒せるかな、と思ったのですが結構しぶといし、攻撃力もそこそこ高いww

しかも、1ターンに2回行動しやがる!

ナメてかかると痛い目に遭うかもしれんぞ!


その後、死の踊りを使われて、パーティ中3人が死ぬという事件が起きました。



無事、撃破に成功!
300近くの経験値が入ったんですけどww
そして、頼まれていたアイテム「ゴールドサボテン」を獲得しましたー!

ちなみに通常ドロップも「きんのこうせき」でした。

こいつのレアドロってなんだ?!


な、なにぃぃ!!
どうやらこいつのレアドロは「めざましリング」のようです!
眠り耐性が付くアクセじゃねぇかよ!!

もし、これが他で手に入らないのであれば欲しいんだけど!!ww

まぁ、とりあえずクエストの報告は行くかな。

よし、クリア!!!
結構すんなりと終わってしまったなw
しかし、思った以上に転生モンスターは出てくるのが早かったし、ドラクエ10より数百倍快適になってそうだ!


肝心の報酬の性能は…
守備力+2、身かわし率+1%ww
えっww
ゴミ?!?!ww
これを装備するくらいなら、耐性アクセを付けるよね(*´Д`*)


よし、じゃあサボテンゴールドから、めざましリングを取りに行くか!


その後、俺は「めざましリング」を求めて、サボテンゴールドを狩り続けた…

あのね…!
サボテンゴールド自体は結構頻繁に出てくる!!
ただ、そのあとよww


盗めるものも、ドロップもほとんどが「きんのこうせき」ばかりだ!

なんだか、ガルーダの時の「どくがのナイフ」取りみたいな光景が…ww

こんなことばかりやっているから、俺は中々ゲームが進まないのだ!!

いや!
逆に言えば、ゲームをふんだんに楽しめているとも捉えられる!!


結局、5匹を倒してもゲットできなかったので諦めましたwww

恐らく、レアドロップアップの特殊効果が付いた装備が後々出てきそうな気がするんだよなぁ…!

もし、仮にそんなものが獲得できたら、再び舞い戻ってくるわww


というわけで、転生モンスター狩りは中々面白かったです!

もうちょっとレアドロの確率を上げて欲しいと感じたけどね…!
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