おはざいやす!!!


突然だが、こんなトロフィーがある。


FullSizeRender
博覧強記』というシルバートロフィーだ。
事典の『合戦』を全て埋めることで獲得できる。
要するに、このゲームの合戦全てでプレイする必要があるのだろう。
これは中々大変…って思うかもだが、メインクエストもしくはメインクエストに関連したクエストを各勢力の武将でこなして行けば意外と簡単に取れるのではないだろうか。

だが、なんとこのトロフィーの獲得率は3.0%と超レアリティが高い!

簡単と言っても、今作の合戦はとてつもない量な上に、特定の武将のストーリーでないと発生しない戦もある。

例えば、董卓袁紹など。
各勢力の武将で全ての章をクリアし、特定の武将でもある章をプレイする必要がある。


ちなみに博覧強記には、
幅広く書物を読み、見聞と知識とを広め、その内容をよく覚えている
という意味があるらしい。



IMG_8928
ちなみに俺は先ほどこのトロフィーをゲットした。

以降は、合戦の一覧と俺がトロフィーを獲得した時の話をして行くぜ!



▼合戦一覧

  1. 黄巾の乱
  2. 涼州の戦い
  3. 十常侍の乱
  4. 洛陽脱出戦
  5. 虎牢関の戦い
  6. 襄陽の戦い
  7. 長安政変
  8. 常山の戦い
  9. 兗州の戦い
  10. 徐州の戦い
  11. 濮陽の戦い
  12. 定陶の戦い
  13. 献帝護衛戦
  14. 下邳略奪戦
  15. 呉郡平定戦
  16. 寿春の戦い
  17. 宛城の戦い
  18. 小沛の戦い
  19. 下邳の戦い
  20. 徐州防衛線
  21. 小覇王惨禍
  22. 官渡の戦い
  23. 白狼山の戦い
  24. 新野の戦い
  25. 長坂の戦い
  26. 赤壁の戦い
  27. 南郡の戦い
  28. 潼関の戦い
  29. 成都制圧
  30. 荊州の戦い
  31. 合肥の戦い
  32. 濡須口の戦い
  33. 定軍山の戦い
  34. 樊城の戦い
  35. 夷陵の戦い
  36. 広陵の戦い
  37. 天水の戦い
  38. 街亭の戦い
  39. 石亭の戦い
  40. 陳倉の戦い
  41. 合肥新城侵攻
  42. 五丈原の戦い
  43. 襄平の戦い
  44. 興勢山の戦い
  45. 正始の変
  46. 夏侯覇千里行
  47. 東関の役
  48. 合肥新城攻防
  49. 鉄籠山の戦い
  50. 毌丘倹・文欽の乱
  51. 諸葛誕の乱
  52. 皇帝蜂起
  53. 洮陽の戦い
  54. 剣閣の戦い
  55. 成都攻略

特にこの中でも、
  • 涼州の戦い(董卓)
  • 十常侍の乱(袁紹2章)
  • 襄陽の戦い(孫権や孫尚香3章)※孫堅や周瑜では発生せず
  • 合肥の戦い(孫権や張遼8章)
  • 濡須口の戦い(孫権8章)
が最後まで埋まらなくて苦労した。

濡須口の戦いは第7章でも展開するんだけど、こちらでは事典に登録されない。
登録されるのは第8章の濡須口の戦いだ。
もしくは7章の濡須口の戦いも含めての可能性もあるが。

俺がクリアしたシナリオは、曹操、曹丕、周瑜、孫堅、孫権、関羽、劉備、姜維、関銀屏、王元姫、辛憲英、呂布、董卓、袁紹の14人。

恐らくなんだけど魏のシナリオは曹操と辛憲英で全て見ることができると思う。
蜀は関羽と関銀屏呉は孫堅と孫権、そして晋は辛憲英と王元姫のみでほとんどの合戦を埋めることができるはず。

それに加えて、呂布、袁紹、董卓のシナリオを進めることでトロフィーが獲得できると思うぞ。


俺は全ての勢力の武将でクリアしたから、別に特に狙わなくとも勝手に大半の戦が埋まっていたわ!
このゲームにハマっている人なら既に結構埋まってるはず。

あとは事典で埋まっていない合戦を確認して100%を目指そう!!


てことで、今回は『博覧強記』についての紹介でございました!

このゲームを楽しんでいる方は是非ともトロフィーの獲得を目指していただきたい!
達成感が中々凄いぜ?!
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

どうもーーーー、俺どす!!!

あのな…
前回の『マジックルーラーデッキ』の記事なんだけど、これがクッソ好評でアクセス数がすげぇんだけどwwwww

あんなクソみたいなプレイングなのに読んでくれてサンキューだわ!!!
遊戯王が大好きな俺も友達も「めちゃくちゃ良い企画だったわ!」って珍しく褒めてたぞww


そんなわけで勢いに乗じて縛りデッキシリーズ第2弾と行きましょか!!



IMG_8904
今回はこいつだ!!!!
『青眼の白龍伝説』!!
これはマジでアツい!!
俺たちのど真ん中世代のパックよ!!!

やっぱさ、このパックが1番かっけぇよな!
色合いといい、シンプルさといい…

遊戯王のアニメが始まった頃に確かこれが発売して、めっっっちゃ買ったwww
多分『マジックルーラー』よりも買ったと思うよ!
全員がブルーアイズかブラック・マジシャンを求めて買ってたよねwww

でさ!!!
今ではこの未開封ボックスの買取価格が15万円とからしいよwwww
ヤバすぎだろwwwww
骨董品かよwww

こんなん金持ちユーチューバーとしか買えないだろ!!!!
1万円とかならまだ分かるけど、桁が1つぶっ飛んでるもんなwwww

だけど、中に入ってるカード自体はそこまで高くないらしい。
このボックスの未開封だからこそ価値があるんだってよ。

田舎のジジババが営んでいるようなおもちゃ屋さんとかにならまだ在庫とかがあったりしてなwwww


てことで、今回はこのボックスから排出されるカードのみでデッキを作り、デュエルをして行くぜ!

今回も公式サイトで封入カードリストをパーーッと見たんだけど、マジックルーラー以上に激弱デッキが完成しそうww
下手したらどのCPUにも勝てないかもってレベルだわ!


では、今回も『青眼の白龍伝説』から排出されるカードを紹介して行こう!


▼青眼の白龍伝説のカードリスト

  • エルフの剣士
  • 青眼の白龍
  • サイクロプス
  • 炎の剣士
  • ワイト
  • ブラック・マジシャン
  • 暗黒騎士ガイア
  • 昆虫人間
  • マンモスの墓場
  • シルバー・フォング
  • ダーク・グレイ
  • 地獄の裁判
  • 眠り子
  • 13人目の埋葬者
  • 炎の騎士 キラー
  • 炎を操る者
  • モンスター・エッグ
  • 火炎草
  • 暗黒火炎龍
  • 深淵の冥王
  • ミラージュ
  • フュージョニスト
  • タートル・タイガー
  • プチチュウ
  • プチテンシ
  • スティング
  • アクア・マドール
  • 紫炎の影武者
  • フレイム・ゴースト
  • 二つの口を持つ闇の支配者
  • マグマン
  • ルート・ウォーター
  • 怒りの海王
  • 緑樹の霊王
  • 北風と太陽
  • キング・スモーク
  • スリーピィ
  • 伝説の剣豪 MASAKI
  • ドレイク
  • 伝説の剣
  • 猛獣の歯
  • 紫水晶
  • 秘術の書
  • ポセイドンの力
  • ドラゴン族・封印の壺

  • 荒野

  • 草原


  • ブラック・ホール
  • サンダー・ボルト
  • レッド・ポーション
  • 火の粉
  • 地割れ
  • 落とし穴
  • 融合
  • 罠はずし
  • はさみ撃ち
以上60種類が排出されるようだが、これはさすがにヤバくない?!?!?!
ゴミデュエリストの俺でもそれは分かるわww

そして俺が一番驚いたのが、効果モンスターが1枚もねぇことだな!!wwwww
通常モンスターと融合モンスターしか無いんだけどwwww

ただ!!!!!!!

魔法と罠はめっちゃ強いwwwww

もうこいつらをガン積みしてデッキを構築するしかないなwwww



▼デッキレシピ


FullSizeRender

てことで、今回作ったデッキはこちらwwww
一言で言うとゴミwwwww
強力な魔法カードの力を借りずしては絶対に勝てない!!
よって、禁止カードや制限カードも問答無用で3枚入れとりますwww

ここまでしても勝てるかどうか分からんよなww
本当にここまで酷いデッキになるとは思わんかったわw


🔻メインデッキ
  • アクア・マドール ×3
  • エルフの剣士 ×3
  • 地獄の裁判 ×3
  • タートル・タイガー ×3
  • ブラック・マジシャン ×1
  • 青眼の白龍 ×3
  • マンモスの墓場 ×2
  • ミラージュ ×2
  • 海 ×3
  • サンダー・ボルト ×3
  • ブラック・ホール ×3
  • 地割れ ×3
  • 秘術の書 ×3
  • 罠はずし ×1
  • 落とし穴 ×3
  • はさみ撃ち ×1

🔻サイドデッキ
  • 伝説の剣豪MASAKI ×2
  • 炎を操る者 ×2
  • 草原 ×3
  • 伝説の剣 ×2
  • 融合 ×3
  • 炎の剣士 ×2


▼俺が思うデッキの使い方


では、何故このようなデッキを作ったのかってのと、俺が想定している使い方を紹介していこう!


俺の切り札!
FullSizeRender
このデッキの切り札はもちろん『青眼の白龍』である!!!
素の攻撃力が最も高いのがコイツである!!

こいつ以外の上級モンスターは『ブラック・マジシャン』と『暗黒騎士ガイア』、そして『炎の剣士』。
よって、青眼以外を使う理由が無いwww
ただ、『ブラック・マジシャン』を1枚だけ入れてる。

そして一番驚いたのが、『炎の剣士』を除くとこのパックには☆5〜☆6のモンスターが封入されていない!
要するに1体生贄で召喚できるモンスターがいねぇのだwww
ここもまた弱い点の一つであろうな…。


エースカード
FullSizeRender
そして、このデッキのエースになるであろうカードは『アクア・マドール』である!!
☆4で守備力2000とか有能すぎんか?!ww

攻撃力も1200で下級モンスターの中ではナンバー2タイだし、こいつを壁にして青眼を出すしか無い!!!!



FullSizeRender
FullSizeRender
そして、こいつがこのデッキの要となるだろうと判断した俺は、『アクア・マドール』を活かせるカードを入れたみた!

』と『秘術の書』である!!

最初は、青眼をより活かすために『山』と『ドラゴンの秘宝』を採用してたんだけど、召喚できるかどうか分からん青眼をサポートするよりは、『アクア・マドール』を活かした方が良いかなって思ったんだよな!

しかもこっちの方が青眼の召喚しやすいはずよ!!

『アクア・マドール』は、『海』の効果で攻撃力1400・守備力2200となり、更に『秘術の書』の組み合わせれば攻撃力1700・守備力2500となり、アタッカーとしてもなんとかなりそうな数値になる。

ただ、2枚のサポートカードをもってしてもこの弱さwwwwwwww



FullSizeRender
更に、『海』は『タートル・タイガー』にも活かすことができる!
攻撃力1000・守備力1500と完全に『アクア・マドール』の劣化版なのだが、『海』の効果で守備力が1700になるので、結構強くなったような錯覚に陥る。



FullSizeRender
ブラック・マジシャン』は『秘術の書』と相性が良いってことで1枚だけデッキに入れてる。

ただ、『秘術の書』を装備したとしても、このデッキにおいての性能は青眼に劣るという悲しき現実www


メインアタッカーは?
FullSizeRender
このデッキで一番火力のある下級モンスターは『エルフの剣士』であるwwww
このパックだと、こいつがシークレットレア枠らしいよwww

こうやってこのデッキだけに焦点を当てると攻撃力1400は相当な強さである!!

最初は『アクア・マドール』ではなく、『エルフの剣士』をメインにした戦士族青眼デッキにしようと思ったんだよな。

戦士族に対応した『伝説の剣』は、『エルフの剣士』『伝説の剣豪MASAKI』『炎の剣士』などに使用できる。
もしかしたらこっちの方が強そうな気がするんよなww

よって、戦士族デッキも頭に入れてるので、その辺のパーツはサイドデッキにぶちこんでる!



禁止カード3積みでも弱い?!
FullSizeRender
上記のようにとにかくモンスター勢が酷すぎるので、『サンダー・ボルト』は3枚必須であろうwww

このゲームでは禁止カードに指定されていて、オンライン対戦では使用することができない。

ただ!!!
1人プレイでは普通に使える!!
よって躊躇なく3積みであるwww




FullSizeRender
ブラック・ホール』は制限カードに指定されていて、デッキに1枚しか入れることができない。
しかし、今回はもちろん3積みwwwwww

なんだか20年前の遊戯王のゲームみたいな感じになっとるwww
俺は古代のデュエルをしようとしているのか……?!www

ちなみにこのデッキでは『ブラック・ホール』の使い方が結構難しそうだ。

自分のモンスターも巻き込んで破壊する効果は、他のデッキでは大きなアドになることが多いが、このデッキの場合は大損でしかないwww
まず墓地から蘇生させる手段もないから、このカードの使い方によって勝敗が大きく左右するだろうと思っている!



その他のカード
FullSizeRender
FullSizeRender
こう見ると、このパックの魔法・罠は結構有能であるwww
地割れ』と『落とし穴』も3積みでございます!!!

完全にモンスターたちを魔法と罠で介護していくようなデッキよなwww
ただ、この魔法・罠たちでモンスターを守りつつ攻撃するという動きはシンプルながらそこそこ強そうに感じるが果たして…



FullSizeRender
罠はずし』も意外と使えそうな予感がするぞwww
「表側表示の罠を破壊」だから、永続罠とかにしか使えないだろうがww
よって1枚もあれば十分であろうと判断した。



FullSizeRender
はさみ撃ち』も意外と強そうなんだけど、使いどころは『罠はずし』よりも無さそう。

これは自分フィールド上のモンスター2体と相手フィールド上のモンスター1体を破壊するというこのデッキにおいてはデメリットが大きい罠であるww

なんで挟み撃ちにしてこっちも死んでんだよww

そもそもこのカードを使わないと倒せないモンスターが場に出てきた時に、自分フィールドに2体のモンスターが残っているとは到底思えないwwww



てことで今回はこんなデッキが完成いたしました!!!!!!

次回はこのデッキを使ってCPUでデュエルをするのでお楽しみに!!!!!!
(地獄が待ってそう)
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

経歴
  • シカゴ・カブス(2011)
  • コロラド・ロッキーズ(2012 - 2018) 
  • ニューヨーク・ヤンキース(2019 - )

タイトル・表彰・記録
  • 首位打者:1回
  • ゴールデングラブ賞:2回
  • 優秀守備選手賞:1回
  • フィールディング・バイブル・アワード:1回
  • オールスターゲーム出場:2回


2016年に首位打者、2014年・2017年に2度のゴールドグラブ賞に輝いたスーパースター。

彼の特徴は何と言っても巧打だろう。
特に流し打ちがめちゃくちゃ上手い印象だ。

なんとキャリアの34.9%が反対方向への打球であり、引っ張り方向への打球は25.1%。
俊足でない上に内野安打も少ないことから、真にヒットを打つのが巧い選手であることが分かる。

そして、2度のゴールドグラブ賞を獲得しているように彼は守備も魅力的である。
特に送球がものすごい。
肩の強さは平均的だが、どんな崩れた体勢でも正確な送球が投げられる強さがある。
この送球プレーだけでも一見の余地あり。

ゴールドグラブ賞を初受賞した2014年のUZRは7.5であり、それ以降は減少傾向にあったが、2017年には4.4、そして2018年には11.0という驚異的な数字を残し、才能が完全に開花した。

さらに魅力的なのが捕手以外の全ポジションを守ることができるため、息の長い選手になりそうな予感…。

2018年のオフに7年間在籍したロッキーズからFAとなり、2019年にヤンキースと契約。
移籍後は正二塁手として好調を維持している。

ロッキーズ時代は主に2番打者として活躍し、ヤンキースでは主に1番打者として活躍中。
もしかしたら今年は200安打を打つかもしれない。


FullSizeRender
FullSizeRender
再現年:2016年
  • 試合:146
  • 打率:.348
  • 対左打率:.331
  • 対右打率:.354
  • 得点圏打率:.316
  • 安打:192
  • 内野安打:11
  • 二塁打:32
  • 三塁打:8
  • 本塁打:11
  • 打点:66
  • 盗塁:11
  • 盗塁死:7
  • UBR:3.2
  • 犠打:8
  • 四球:66
  • 三振:8
  • 併殺:19
  • 出塁率:.416
  • OPS:.911
  • 守備率:.991
  • 失策:6
  • UZR:ー2.4
  • ErrR:2.3
  • RngR:-2.0
  • 肩の強さ指標:57
  • 送球の正確さ指標:79
今回は首位打者を獲得した2016年をベースに作成してみました。

特に不満はないんだけど、守備はちょいと低すぎかもしれない。
この年のUZRは-2.4でかなり微妙なんだけど、過去の実績とかも踏まえると守備力Cでも良かったかもしれない。

まぁ元々守備範囲はそこまで広くないらしいんだけど、それでもCはあっても良かったかもな!
ちなみに2018年シーズンだったら守備力Aにしてるけどな!

肩力はメジャーでは平均的なんだけど、日本のゲームなので少し盛ってます。



FullSizeRender


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

↑このページのトップヘ